「ほっ」と。キャンペーン



自由が丘女子フォトレッスンサロン『ラ・フォト』主宰、さいとうおりのブログ。sony α7RII + Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

2017年2月
ソニー銀座にて
フォトレッスンさせていただきます
****インタビュー掲載***
2016年2月ソニーさまWebサイトにてインタビュー記事。素晴らしいキャリアの方々の末席に加えさせていただきました。
α Photographer’s Voice ********************

2014年2月24日発売『"カワイイ"をシェアする写真術』(ステレオサウンド社)に、「女子フォトレッスン体験」として、恋フォトレッスンを紹介していただきました。eye-fiがついているのでカメラ好きにはお得な一冊。
ご紹介いただいているレッスン『恋フォト』の詳細はこちら
また、ご本はこちらでご予約いただけます。アフェリエイトではありませんので、ご安心を。

主婦の友社さま『mina』2月号101Pでご紹介いただきました。ご紹介いただいているレッスンのスケジュールはこちら
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タグ:SEL70200G ( 13 ) タグの人気記事
『水曜どうでしょう』コスタリカの旅で大泉洋が持っていたのはペンタックスの6×7、そして600mm単焦点
だそうな。本放映は2001年なんですがいま東京MXで再放送してましてね。
我が家で夜な夜な面白く拝見させていただいております。

しかし2001年なんてわたくしオリさんの500すら持ってなくて、デジカメといえばカシオのQV-10Aから脱してQV-2900UX…とかかなあ。

16年後、まさかフルサイズ持って、てかまさかひとさまにカメラをお教えしているとは想像もつかんかったですが。

まあ大泉さんもよもや2016年大河に準主役でご出演なさってるとは2001年思ってらしたのかしら果たして。

わたくしにしても2000年前後は「水曜どうでしょうがね!」というのをお芝居好きの方から名前だけは伺ってるだけの時期で。だいたい『救命病棟24時』の時も「あ、なんかもじゃっとした方が…」という認識で、結局実際に「あ!手足長くてカッコいいなあ」てふうに認識するのが2011年世田谷パブリックシアターの『ベッジ・バードン』だったのでかなり出遅れごめん。そういや『ベッジ・バードン』には『アオイホノオ』でシャアな台詞をやけに張りの良いお声で読み上げてらした矢野健太郎おっと矢野ケンタロー役の浦野さんもご出演なさってた、というのを最近気づいたわたくしであった。

そんでもって『水曜どうでしょう』に話を戻したらば、密林とか海岸沿いを600mmとたぶん35か50??の単焦点2本てそら無茶な!という2本での撮影旅行ですが番組としてはオモロい。しかし大泉さんが「マニュアルってどうなのー」とずっと愚痴ってらして、露出云々もですが、どうもフォーカスもマニュアルらしくててーへんだ。

番組中、いわゆるバズーカなのがだんだんバズーカ「砲」になってて「撮って!撮って!」でなく「撃って!撃って!」と言ってて。わたしなんぞはデジタル世代なので「とっとと撃っちゃえばいいのにー」と口走ったらば家人に「だってフィルムだよ」と突っ込まれました。あーそりゃホイホイ撮ってたら大変だ。というか感度対応とかうーわーアタシ無理!<…

切出しもねえ…フォトショップは既にあった時代ですがいまほど自由じゃない。てかまだ動作が微妙に重かった…早くしたかったら軽くマシンに50万とか…てな時代かしらんらん。アドビ税も数年に数十万とかでしたが、いまや月次980円ですって!WinMac両刀ですって!独立当時CS3をWinMac両方購入してでソフトウェアで既に50万すっ飛んだ私の立場は!

写真歴は呆れるほど短いわたくしですがフォトショップキャリアは30年近いんか!とちょっと呆れた…というか凹んだ。

いやホントいい時代になりましたよ…月次980円でフォトショップ、20万円でレンズ込フルサイズが入手できちゃうっつー。何かの罠にハマってる気もしますが!

それにつけても、レンズ換算600mm、2017年現在、オリさんだと300-600でコートのポケット入るくらいのサイズがありますもんね。ちなみに我らが(!)ソニーからはAPS-C用の55-210ことSEL5520、通称「茶筒」てぇのがあるので、これだって最長換算300でポッケに入らなくも…ない。いやでもα7シリーズにもクロップ前提で使えるので、軽装優先の時はありがたかったなあ。

あとそういや昔は飛行機乗るときとか、フィルム感光されないように専用ケースとかで包んでいたわねえと思い出しました。デジタル万歳!

コスタリカつながりで写真は一昨年通ってた多摩動物公園のイチゴかニイナのどっちかの子供ちゃん時代。

動物写真漁ってたら動物園行きたくなった…
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200mmでチケット売り場から撮影するとこんくらい。豆だね!
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動物写真はさておき、本日は午前中フォトショップレッスンですが、よろしくお願いします。

しかしにゃんと午前2時現在、準備と片付けで死んでます<風邪と胃炎で死んでたツケがきてるわたくし。

そして月曜日諸々納品、間に合うのかわたし。

■今日の機材

7IIで切り出すとちとふわっふわですが、α7RIIだとイケちゃうんだろーなー

by ori_tarte | 2017-01-28 06:10 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
カメラが恋する新日本プロレス:2017年はキラキラの一年へ!棚橋弘至の新コスチュームと撮影時のレンズ考と石井智宏にどつかれた話。 NEW YEAR DASH !! – 東京・後楽園ホール #njpw
1月5日の試合で撮影した棚橋の新コスチュームを一枚。週刊プロレスの連載で「2017年はキラキラに」とおっしゃってたのでキラキラさせてみました。てか、ライトがなくてもキラキラだよなタナ。

しかしコスチューム変更、いっそ思い切って黒タナになるのかしらーと思ったけどやはり白く「Go Ace」であった。しかし新入場曲、どうもちと聞き取りづらいのでボリュームアップお願いしたく。

ところで、わたくしプロレス撮影時のレンズは後楽園なり両国の特別リングサイドならFE 70-200mm F4 G OSS(SEL70200G)一本で十分で。最短でだいたい三列目くらいなので、それほど困ったことはないのですが、1月5日はさすがのお祭り試合ばかりで、客席までガンガンくるくる。

真壁刀義と石井智宏の殴り合い(石井ちゃんが真壁を壁に打ち付けてたアレね)が丁度脇で繰り広げられておったのですが、さすがにこの時は50ないし35が欲しい、と思いました。上半身はギリイケましたけどね。

こうした時、24mmは必須だなあやはり。そういえば、リングサイドでのキヤノンのおひとりはEF24-105mm F4L IS II USMEF24-105mm F4L IS II USMでした。ソツなし鉄板。

ちなみに実勢13万前後ですが手振れ補正ナシバージョンなら10万、あと通し4にこだわらなければ赤帯でないEF24-105mm F3.5-5.6 IS STMあたりが5万で買えたりするし重さも600gしないので、客席からでしたらそっちでもいいんじゃなかろかと思いますがいかがざんしょ。しかしニコキヤノさんのこーゆーレンズのセレクト範囲が羨ましいソニ推しである。

あ、マウントアダプタつければいいのか<そういうレンズ沼はやめい。

そんでもって、私事ですがこの時丁度通路脇の席だったので、思わず中腰で撮ってたらば、通路をのっしのっし降りてくる石井智宏選手の手がぶつかりましてん。

試合後にご一緒したアフロダケ藤本記子さんに「石井ちゃんにどつかれちゃった☆」と喜んで報告したのはバカファンだなあと我ながら思う。

それはさておき、新年ということで、みなさまコスチュームが一新されまして、いかがでござんしょ?しかし撮影時のクロスフィルターは痛し痒しだなあと思いながらも派手こいので使うけどね。
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昨年の棚橋のコスチュームは過去記事に。こやって比べるとかなり白くなったのね今年。
プロレス撮影に欠かせないコマ数の話は次回。OVFとEVFの話もしたいなーとか、そろそろ来週のスイーツフォトレッスン用にチョコ仕込まないとなーとかストロボレッスン用に雪作例作らないとなーとか、2月のスペシャルレッスン用のシナリオ3本作らないとなーとか、そんなん日々。

レッスンがお正月休みだからといって、ワタクシ決して怠けているわけではございませんよ。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

ソニーさま、今年のレンズは24-100で、ひとつどだ!

by ori_tarte | 2017-01-07 01:05 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
カメラが恋する新日本プロレス:プロレス撮影におけるプロカメラマンの機材スペック。NEW YEAR DASH !! – 東京・後楽園ホールの内藤哲也 #njpw
新日本プロレス新年の行事、イッテンヨンが終わりますと、翌日は「NEW YEAR DASH !!」。
イッテンヨンの死闘に比べると、お祭り的な要素が高いので、リラックスして観ることができます。

ので、客席から撮影しててもちっと余裕がございましてな。リングサイドの各社さんのカメラをちらちらっと拝見させていただきましてん。

やはりというか当たり前というかニコキヤノ勢…てかキヤノさんのが多い?おひとりニコンD3をお使いの方っぽいんだけどニコンは使ったことないので外観ちょいっとみていまいち判断に迷う。

んで、ぱぱっと見てるとレンズは赤帯EFレンズLuxuryがちらりほらり。あの距離であれば使い勝手のよい2470…と思われます。たぶんCANON EF24-70mm F2.8L II USMじゃなかろかと。こちらは実勢18万で重量805g。F4でよければ10万切る2470もアリでなかろかと。

ボディはキヤノンEOS-1D Xの初代もしくはMarkIIあたり。ニコン勢でD3かな?というのがあったのですがあとで確認。

1Dは新品価格実勢50万前後でございますが、かなり中古が出回っているので、運がいいと30万ちょい切るくらいで購入可。重さは奇しくも初代、MarkIIとも1340g、画素数は2000万前後…て読むとソニーの4000万画素は異様なんだなーと思った。

んで、MarkIIのが秒あたりのコマ数が旧タイプ14コマ、MarkII16コマといずれもプロレスには最適の介。ちなみにブライダルなどで使われる率の高いCANON EOS 5D Mark IVはコマ数7コマ。MarkIIIあたりでも6コマなので、確度挙げたいならやっぱり1D優勢だなあ。

ただ普通に客席で構えるには1Dは重さが…1340g+805gで、2キロちょいなので、それをハンドバッグにいれるのはちと5DM2と50mmですらへーこら言ってたわたくしですので普段持ちはムリムリ(笑)

重さといえばソニーと比べますと本日のわたくしはα7RIIと700-200が556g+840gの1400g。

これをリングサイド撮影前提として24-70に切り替えたらば、SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GMつーのがございまして、こいつが860g…て70-200より更に重いので、1400gちょい。600gの差かムム。や、α7RIIの場合、5コマ/秒とちと辛いですけども。だったら6500か99にしとけ、みたいな感じですが、いえα7でまいりますよわたくし。

ただ重い重いつーても、昨今のリングサイド、二台持ちの方は拝見しないので、2キロにスピードライトつけてヨシ、みたいな軽やかなフットワークかもしんない。

ちっとわかりやすく明日もまとめてみますん。

というわけで、内藤哲也。昨日の棚橋戦明けでお疲れちゃん。
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タナの新コスもきっちり撮りましたよ。というか、みなさまの新コスチュームをいい感じにリングポストで撮りました…というのが特別リングサイドのいいとこだ。個人的にオカダ・カズチカの2016年の「そ、それは七味唐辛子の色では…」というレスラーパンツから変わったのがよかったなーと…とりとめもない文章になりましたが眠い。

プヲタな女子と飲んでたらけっこうギリな時間になりましてん。終電逃しちゃうかもー!とα7RII22台と70-200と50mm抱えて水道橋から後楽園までダッシュしたのでおばちゃんちと辛いのよん。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

4でもピン外す時があるので2.8GMはいらないかなーと思いつつ、いっぺん借りてみよかなGM。

by ori_tarte | 2017-01-06 06:00 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
フルサイズ機と50mm単焦点と望遠ズーム2本持って、デジカメ機内持込対策各社比較
jump!!酉年だもの!ヴァンヘイレンでなく鶴ですが…と書きかけて、クセでつい各社比較を!

カメラは重量と高画質が大事なファクターなのでわたくし。

しかも鶴ときたら「飛翔!」てな一枚を撮りたいとこでしたが、天王寺動物園、上が網なので、ちとムリでござったよ。一日狙い倒してたらイケたかもですが、わたくし天王寺動物園行ったらシロクマに5時間割いちゃうので(といっても今年はイッちゃんひとりだから3時間かな…)。

今年は腱鞘炎だったとはいえあんまり屋外食指が働かず、動物園一回も行かなかったなあという後悔至極で。多摩動物公園の年パスも活用せず終わるっつー…。

なので、酉年だし、鳥写真あるかしらーと昨年の写真攫っておったら昨年はレッスンの合間をぬって天王寺と丸山と台湾にホイホイ行っておりました(しかもうち1回は深夜バスとジェットスターて若人か!)

ちなみにジェットスター初めて乗ったんですが、機内持ち込み荷物の重量制限がかなりシビアで。わたくしこの日は深夜バスで乗り込んだので、日帰り同然の荷物だったにも関わらずカウンターでチェックされましたらば「お土産1個しか買えない重さ」になりましてん。

あ、ジェットスターのエコノミーは7キロなので。

バッグ + iPad + α7II + SEL55F18Z + SEL70200G

で、手帳とかでもうギリ!で驚いて。わたし化粧道具とか荷物少ないんですけどね。
というか「私、7キロ近い荷物持ち歩いてんのか!」とそっちにいま気づいたけども。本何冊もよりiPadでいいじゃんという時代だというのに。たぶんこの時サブでNEXと35mmも持ってたかもしんない。

しかし、ずっと7キロを肩に、シロクマと鳥を撮っていたわけですね。
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当時思ったのが、これ、他社さんフルサイズだったらもうオーバーしてるんじゃないかしらと思って。あー、老後までもう絶対的にソニ推しになろー!と、心底思った事件でもあります。

ので、これをひさびさ。

【各社フルサイズボディ+換算50mm+70-200mm前後重量比較】

■ニコン
 ニコンでフルサイズレンズ2本持ち最軽量セットならば1805g
 ニコンでフルサイズレンズ2本持ち最重量セットならば2905g

<ボディ>
 ・ニコンD4 1180g
 ・ニコンD5 1240g
 ・ニコンD810 880g

<レンズ50mmバリエ>
・AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G 185g
・AF-S NIKKOR 50mm f/1.4G 180g

<レンズ70-200前後バリエ>
 ・AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED 745g
 ・AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR 850g
 ・AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II 1540g


■キヤノン
 キヤノンでフルサイズレンズ2本持ち最軽量セットならば1710g
 キヤノンでフルサイズレンズ2本持ち最重量セットならば3120g

<ボディ>
 ・CANON EOS 1D X 1340g
 ・CANON EOS 5D Mark IV 800g

<レンズ50mmバリエ>
 ・EF50mm F1.8 STM 160g
 ・EF50mm F1.4 USM 290g

<レンズ70-200前後バリエ>
 ・EF70-200mm F4L USM 750g
 ・EF70-200mm F4L IS USM  760g
 ・EF70-300mm F4-5.6L IS USM  1050g
 ・EF70-200mm F2.8L USM  1350g
 ・EF70-200mm F2.8L IS II USM  1490g

■ソニー
 ソニーでフルサイズレンズ2本持ち最軽量セットならば1433g
 ソニーでフルサイズレンズ2本持ち最重量セットならば1717g
 ※ちなみにわたくしの普段歩きの装備は1677g、にプラスサブ機のα7Rの407gでだいたい2キロ。

<ボディ>
・SONY α7 II 556g
(α7RIIで582g。もっとも軽いα7Rで407g)

<レンズ50mmバリエ>
 ・FE 50mm F1.8 SEL50F18F 186g
 ・FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28 236g
 ・Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA SEL55F18Z 281g
※Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Zの778gがありますが、さすがにお値段20万の50mmを旅に連れてく?みたいなのがあるので割愛。画質的にも裏面照射ローパスフィルターレスのα7RIIと55mmのツァイスと70200のGMってほぼ最強だと思うし。

<レンズ70-200前後バリエ>
 ・FE 70-200mm F4 G OSS SEL70200G 840g
 ・FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS SEL70300G 854g
 ・FE 70-200mm F2.8 GM OSS SEL70200GM 1480g


あと、フルサイズ機のエントリー機としてニコンはD600台とD700台、キヤノンの6Dがありますが、いずれもシャッタースピードが1/4000では、α7全機種1/8000との比較は意味がないので記載を割愛。

単純に重さだけで軽量すると、ソニーの場合ボディの軽やかさはともかくレンズが重い!のが目立ので、合計重量だと優位性がないじゃないかと(笑)。

実際キヤノン5DM3あたり使ってて70200比較したことありますが、レンズに関してはあんまり大きさと重さが変わらなかったっつーこともありますし。なんつーかソニーの場合、レンズの画質が素晴らしければ素晴らしいほど重いっつー…(プラナー50mmの778gってなんだよなあ…と)。

ただ最軽量を目指すならば、クロップ前提でAPS-C用のレンズも使うことできちゃうんで、1キロくらいでできちゃうかもしんないですが、それはまたセンサーの無駄遣い感ハンパないけども。あと70-200あたりなら、昨今めっちゃ軽いサードパーティのレンズとかあったりでそれはそれで悩ましいとこ。

とはいえ、プラナー50mmは別として、高画質を狙った純正ボディと純正レンズ合計2キロ前後っつーのはやっぱ凄いなと思うわけで。青文字デスよGMデスよ!

わたくしなんぞより、sony α7Rとナショナルジオグラフィックのプロジェクトで柏倉陽介さんがα7RIIとα7SII、そしてGマスターをお使いになってて、その合計重量がボディとレンズ1セットで2キロ足らずってのは、こうした撮影の体力温存のためにも素晴らしいことじゃなかろかと思うんですよ。
特にわたくし女子で老体な上に、無駄に眼が肥えてもうてるので、フルサイズで裏面照射でローパスフィルターレスで55mmと70-200を網羅できる2キロ足らずのこのセットで伺いたく思うわけです。


■今日の機材
ボディ:sony α7 II

某Sさんが70-200のGMをベタ褒めなさっておった…望遠ズームにGMの贅沢はーーー!てか、重量倍かよ!と思って断念断念。1.5キロを持ち歩く根性はないのよーん…そしていま断トツ欲しいのはプラナー50mm<まだ言うか。

キャッシュバック、15日まで<…

そして去年はα7RIIの贅沢を知らんかった、平和な時代であった。あーCP+がコワイ!!

by ori_tarte | 2016-12-27 20:21 | 動物写真 | Comments(0)
カメラが恋する新日本プロレス:後楽園ホール南から見える風景、レンズは150mmから。2016年最後はケニー・オメガ勝利、オカダカズチカ散る!
対談集『オカダの部屋』が出版されたという日に負けるとはアンタったら!

わたくしごとですが、会場の物販は混雑がイヤなので買わないのですがAmazonで品切れだった内藤哲也10周年記念アルバムも売っておったので2冊買った本日。しかしスタッフのおいちゃん、特典ポストカードをハンモックで微睡むオカダのポストカードをチョイスされたのは何の意味が!しかしこの時のオカダちっとふっくらしてるよね…<余計なお世話。

それはさておき、客席からの新日本プロレス撮影において。

後楽園ホールの場合、特別リングサイドだとロープとかスタッフさんの背中との闘いなので。
も、前から3列とかそんな感じで当選しちゃうのは観戦的には有り難いことですが、撮影的には近過ぎてむしろ場外乱闘は見えないことが多い。プロレスに関しては広角使うのが好きじゃないので、どうしたものかなと。

いっそ指定席とか、どうじゃろなーととってみたところ、なかなかよろしい感じで。
今回南側だったので距離は相当あったのですが、一方でいわゆる解説席ド正面なので、キメポーズは必ずこっち向いてくれるのがやりやすい。もう酷いときは特リンなのに尻しか見えん!という時もあるのでね。

できたら300mmとかあるといいんですが、70-200でもそこそこイケる。
そんでもって南後方は引きで隅々迄見ることができるので、むしろ場外乱闘の撮影は指定席のがよいんじゃなかろかと!

ちなみに両国国技館は升席4名あたりだともう200mmでも辛いので、撮影集中するなら後楽園かなあ。

ただ両国の枡席は2人で取ったら機材とっちらかすことができるのがいいんですけど。三脚はさすがに遠慮しましたが!

ちなみに後楽園は椅子がちっさいのでカメラ2台持ちだとその他の荷物の置き場が辛い…のに50mmじゃないとムリよー!てな距離に来るので70-200だと心もとない時がありましてなー。

というわけで、150でこんくらい。
クロスフィルターの使い方としてはいまいちですが。
横位置にするとリングサイドまで一気にイケるのがヨイヨイ。

てかタマちゃんなんでそんなに嬉しそうなの??
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しかし、G1でも思ったけどケニーさんは光が似合う。天使のようになるのだ。

内藤さんの膝が心配じゃよ…といいつつ明日は西洋館なので!みなさまお気をつけておいでくださいませりー。


■今日の機材
ボディ:sony α7R II

55mm一本で何とかならぁ!と思いつつ、プロレスとしろくまと飛行機のためにはコイツが必要なんですわ!

ちなみにわたくし、下記ソニーさんのページで御紹介いただいているんですが「プライベートの撮影対象はプロレス、シロクマ、飛行機まで」になってます。原稿書いたのは自分です。




by ori_tarte | 2016-12-18 05:37 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
カメラが恋する新日本プロレス:棚橋、2017年から入場曲変えるってよ。棚橋弘至をクロスフィルターで撮った日。
部活やめるってよ、的なことをやってみたかっただけですすみません。

さて12月16日の新日本プロレス『戦国炎舞 -KIZNA- Presents WORLD TAG LEAGUE 2016』後楽園大会、行ってきましてん。

午後に色彩学フォトレッスンあったんですけど「早く終わらないと先生が間に合わなくなっちゃう」とお気遣いいただきありがとうございます。無事間に合いましてん、がっつり撮ってきました。

しかし毎回思うのですがあのひとたちホントタフだなーと。

終わったらすぐブログアップするしtwitter返事してるし、しかも棚橋中邑世代からは自分で洗濯ですって!という状況だろうに、帰りの電車でiPad見たらば、棚橋と真壁がブログ更新してて「し、試合のあとにこのひとたちったら…!」と半ば呆れつつ棚橋のブログを見たところ「現在のコスチュームおよび入場曲は年内のみ」って、カナーリ衝撃のニュースが!

あの曲ってなんつーか「棚橋ってやっぱりエースだな」という安定感ハンパなかったので、ここで変えちゃう?と意外なような、「やっぱ最悪の2016年」だったから?とか、勘ぐったり。

ということで、あの白いコスチュームで棚橋の入場曲「HIGH ENERGY」が流れるのは2016年12月17日の後楽園大会が最後。

あなたの眼と、あなたの耳でしっかり確認してください…て、内藤哲也してみました。

それはさておき、今日の撮影、70-200mmに丁度クロスフィルターつけっぱだったので、あープロレスだしそのままいっちゃうか、と撮ってみたんですが、クロスの角度を変える余裕がなかったのが、惜しい。プロレス雑誌の方々とか、どうなさってるんじゃろ。

絵が派手こくなるよね。
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丁度リングポストが撮りやすい場所でもあったので、他の選手も撮ったですが、もうちょっと煽りたかったなー。


■今日の機材
ボディ:sony α7R II

後楽園の特別リングサイドは70mmでもヤバい時があるので、撮影の時はリングサイドにしようかなあ…。あと両国続きだったのでひさしぶりに後楽園だとなんかロープの逃げ方とか下手になってた。

by ori_tarte | 2016-12-17 01:45 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
フルムーンには足りなくて焦点距離も足りなくて。こちとらα7RIIの高解像度がついてらぁ!
昨日のソニーさまの懇親会で。

鳥を撮影なさるフォトグラファーなどが「次はヨンニッパですよヨンニッパ!!」とソニーの社員さまに詰め寄ってらっしゃいましてん。しかしヨンニッパといえば

二大メーカーが

・キヤノン EF400mm F2.8L IS II USM 3850g 実勢100万円
・ニコン AF-S NIKKOR 400mm f/2.8E FL ED VR 実勢120万円

の価格帯で展開してらして。

焦点距離はともかく、この価格を個人で買う人どんだけいるんかいなーとちと思った…ので、マウントアダプタつけてニコキヤノさんのヨンニッパつけちゃいましょうよーんと心の底で思いまちた。<人ごとか…

だってソニーEマウント、既に70-200とか70-300であの重さだし…ヨンニッパとか、お値段より重量が怖いよー!

わたくしは軽さ小ささ高画質優先なので、むしろマイクロフォーサーズの長いのが、α7RIIにいっそクロップ前提でつけられんもんかと思っておるのですが、それはそれでセンサーの無駄遣い感がありそうな。

ちなみにマイクロフォーサーズでいっちゃん望遠なのは

・パナソニック LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400

なわけですが、換算200-800なのに985gとなんとソニーEマウントプラナー50mmと同じくらいの重さっつー…。しかもお値段なんと16万円ちょいと、ニコキヤノさんの1/10近く。換算300とか、フツーに5万とか、下手したら2万くらいでもあるのがオリパナさんの凄いとこだ。

そんでもってパナソニックの場合、F4〜6.3ですがF4通しで欲しかったらばオリさんが換算600mm出してるしマイクロおそろしー!そりゃOM-D E-M1 MarkIIも品薄になりますわのスペック。

そういや2016年12月15日現在、価格コムでのミラーレス売れ行きランキングが

1位:ペンタックス PENTAX Q-S1 ズームレンズキット 実勢3万
2位:パナソニック LUMIX DMC-GF7W ダブルズームレンズキット 実勢5万
3位:SONY α6500 ILCE-6500 ボディ 実勢14万
4位:オリンパス OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキット 実勢6万
5位:SONY α7 II ILCE-7M2 ボディ 実勢14万

となっておりましてん。
センサーばらっばらで金額もばらっばらなのが興味深い。

なんかホラ「安い順番」とかならわかりやすいんですが、そうでもないのが不思議なランキングでござしょ?

しかし我らが(!)sonyのα6500とα7II、他のカメラよりも最大5倍近くお高いのにランクインしててちと嬉しいとこですえへん…て、私がいばるとこじゃない、技術者さんに敬礼!熊本の震災のときの車中泊しながら工場再建なさったお話とか伺って本当に作り手のみなさまには感謝。わたしとか心底必要でもないのに早くα7RIIが欲しいとか叫んでごめんなさいです。

でも今年の秋は特に、生徒さま拝見してても思うけど、もうミラーレスって「安いから」とか「軽いから」とかは普通で。「画質がより美しいから」でないと、爆発的に売れないんじゃないかしらんと思う。あとはオリさんみたいにSS5秒とか、デジタル時代だからこそのアホ(!)のよーな目立つポイントがないと、心に刺さらない。

それでもプリント文化だったらまだわかりづらかったかもだけど、いまはもう「撮って液晶で比べて見たら美しさがわかる」時代。タレントさん使ったイメージ戦略とか、記事稿使ったりしてメジャー感出そうとしても、もう購買へ直結しないんじゃないかなあ。そこのコスト、価格に反映されるんだろうなあとか見える時代ですし。

だってね、普通の女性がヴィトンのクルーズラインが買えそうな金額をカメラに突っ込む時代ですよ。
オリンパスだったらプロレンズを15万出しても買っちゃうし、スマホで済むような時代にミラーレスにしては重い、フジのT1とかソニーα7シリーズを買うってのはそゆことじゃないかなと。

なので、最近のミラーレス戦争を見てるとわたくし『あまちゃん』で小泉今日子演じる春子の台詞を思う。

「普通にやって、普通に売れるものを作りなさいよ」

そうすれば絶対にお客さまに届くから、そういう時代だから。

広告のカラクリに大衆が気がついている時代だものどんなに戦略立ててもモノがよくなかったら売れないと思う。いや広告の端っこで食ってたこともあるわたくしが言うことでもないけど。

それはさておき。

満月から一日過ぎちまいましたが、まあちょっとくらい欠けてもいいじゃなーいと。
そういやsony α7R IIになってから月を撮ってないわねーと、玄関先で1分ほど。<…この根気のなさよ

ちなみにFE 70-200mm F4 G OSS(SEL70200G)を手持ちでこんな感じで切り出しました。
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元画像は画角内にこんな。
f0212049_21074670.jpg

キリキリったのでだいぶクレーターが見えてますが、さすがにこの距離で前方のクレーターにまでピーキングはできませんでした。三脚で落ち着いて追い込んだらできたかもしれん。

某Sカメラマン(性別:女子)みたく、夜中に3時間待ち、とか根気がなくてごめん。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

インナーフォーカスはそそっかしいわたくしにはぴったりの望遠なのだ。

by ori_tarte | 2016-12-15 21:56 | 風景写真 | Comments(0)
かわいさを手のひらに秋!! 森とリスとミラーレス。sony α7II + FE 70-200mm F4 G OSS(SEL70200G)
高解像度なα7シリーズなので、旅には55mmで切り出しちゃえばいいじゃなーい、な私ですが。

飛行機と動物だけは望遠ズーム。なのでFE 70-200mm F4 G OSS(SEL70200G)は旅に欠かせない。新幹線の旅なら飛行機ガン無視で55mm一本で良いのですが、飛行機の旅には必ず!羽田から気合い。

飛行機を撮るという楽しさを覚えたらばつい70-200をバッグにいれてホイホイといっちゃうんですのよー。

それに動物園撮影の時は絶対ズーム。見ているのも楽しいけれど、動物のかわいい瞬間を撮影したらばたまりませんわー。

最強に難しい、リス。α7IIではもうめちゃくちゃ厳しいのですがα6000組は楽勝。α6300かα6500で試したいわたくし…

といったって、巣箱のリスは如何なるカメラでも撮影可ですが!70-200つけっぱだったので珍しくほぼ原寸。昨年、井の頭にみなさんとご一緒した時の一枚でござる。
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そういえば昨年の写真を見返したらば、週一回ペースどころか月イチで北海道か大阪天王寺動物園に飛んでおったりなんかしてましたが、ちっと今年は腱鞘炎だったこともあり、動物園どころではなく多摩動物公演も上野も野毛も行ってないっつー。あー行きたいなー行きたいなー。

■今日の機材、実はかなり距離があったのでこれは70-200mmで正解。

GMとか70-300どーしよーと思いつつ、発売直後から使い倒してて、愛着。テーブルフォトなわたくしがこんなに望遠ズーム使うとは思いませんでした。

by ori_tarte | 2016-11-21 21:15 | 動物写真 | Comments(0)
Good Luck!! JASDF Iruma Airbase festival 2016
本日はお日柄もよく…と言葉がついて出るほどの晴天。

入間航空祭本番ですが、撮影の方も撮影しない方も青空の下で楽しむことができそうですな!

ところで撮影、昨日の予行演習で思ったのですが、どアップ目指すんでなければ70-200の範囲で全然イケちゃいました。というかむしろどアップよりも引きのが構図としてはイケてるなと。

機材的にはソニーの場合、α6000台ならベストですがα7シリーズでも大丈夫そう。NEXは…先読みしないとちっと厳しいかも。オリさんとニコキヤノの光学ファインダー組は余裕でござ候。フジさんは周囲にいらっしゃらなかったので未確認。

しかしオリさんの換算300とかコンパクトでいいよねやっぱ。

予行演習は曇天でしたから上げざるを得ませんでしたが、今日はイケそー。

ISO1600、1/2500。焦点距離134mm。
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AFが優秀なので1/2000切って感度下げてもイケたかなあと思いつつ切り出して実用でイケるギリギリの1/1600。キリキリ絞りたかったんですが諸々を考慮してF4ママ。

でも基本的に美しく隊列飛行してくれるし、あとα7RIIのAF-Cが思ったよりもキビキビと機能してくれたので、開放ぎみでもそれほど痛いメにあわず。単機なら余裕だと思います。

というわけで本日撮影の方々、幸運をお祈りします!

■今日の機材

今のとこGMの誘惑に負けず、初代望遠ズームを愛す。70200のGM買うならむしろプラナー50だろー、みたいな…アレ?


by ori_tarte | 2016-11-03 10:15 | フォトレッスン | Comments(0)
AF-CとAFエリアワイド大活躍! SONY α7RII + SEL70200G任せで撮るブルーインパルス撮影。入間航空際予行演習2016
オリンパスを使った星景写真や飛行機写真でご活躍の大さん仕切りの撮影会に伺いましてん。明日開催予定、入間基地祭の予行演習を撮影。

ところでα7IIからα7RIIに変えてから「んーSonnar T* FE 55mm F1.8 ZA(SEL55F18Z)ならともかくFE 70-200mm F4 G OSS(SEL70200G)になると解像度落ちる??sony α7R IIのデリケートな描写が生かせない??」みたいな感覚に捕われてましてん。それはたぶん画角内の情報が果てしなく多い紅葉写真がいまひとつだったので(まあ光とかもあるんですが)、いっそGマスターにいっちゃう?と思わんでもなく。

だったので、「うん、撮れたらいっか」くらいのかるーい気持ちで行ったんですが。

そんでもって普段の撮影はAF-Sで一点突破型なので、昨今の「測距点が多い!」みたいな販促アピールはいまいちピンとこなくて。むしろ食いつきのロジックじゃろがい!と思ってまうのですが。

空だし曇天だしAF-Cでそんでもってエリアもワイドにしちまったほうがむしろいいんじゃなーい?と、もう「カメラ任せ!」で撮影したところ、も、圧倒的にキャッチ力凄い!

動体に弱い弱いAF食いつきヒドイヒドイとされているα7シリーズなので、しかも、旅客機より自衛隊機の方が早くてヤバいんじゃないの?と心配してたところ、全然余裕!

てかやっぱり動体最凶もとい最強なのはリスよリス。

なので連写でなく主導連写でシャッター切ってましたが、追える追える!

しかもα7RIIにしてよかったマジで!恐ろしいわこの解像度!!!というくらい、70-200Gさんでもよくて。やっぱこうどアップよか軌跡を追いたいわけですよ!なので400とかわたくしはいらんので、飛行機は70-200を駆使して引きで撮るんですが、そうすると切り出さざるを得ず、「なんかモッサリ画像…」と凹むこともございましてん。

が!これ、元画像から20%くらいの切出。曇天なこともありSSのために感度は思い切って1600まで上げたのですが、アップにしても思ったよりノイズもなく。しかも露出アゲアゲ過ぎてちょっと酷かったんですが案外すっ飛ばずデータが残ってて、jpgでも現像しやすーい!

ぎゃー!この角度の急上昇が撮りたかったのわたし。青空はむしろこだわってないので、全然曇天でオッケー。
f0212049_18340894.jpg

チェンジオーバーターン。50%縮小くらいかな。構図的にはド正面過ぎて好みでないけど恐ろしいほどクッキリハッキリ!!

今日はAFで追う、というより「α7RIIに全部委ねるわ!」と、あんまし頭使ってないのですが、ほとんどミスなし。
f0212049_18423172.jpg

ちなみにショー本番前、最初に木陰からコイツが登場したときはあまりの大きさにビビりましたプラス70-200ではみ出しちゃってはみ出しちゃって、「ん、55mmでもイケちゃう?」と勘違いしそうに。広角は広角であったほうがいい。

いやーゴジラが目の前登場するときって、こういう気持ちになるのかなーと思ったほど突然の巨体でした。
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明日は入間航空ショー本番ですが、大さんのレッスン、まだ余裕あるそうです。かなりお値打ちなので是非行くべし。

コスプレとか飛行機撮ってますが、明日はわたくしテーブルフォトのレッスンですのよ。ほほ(笑)

■今日の機材

もう、飛行機撮らんでもいいかなー55mm一本でいいんじゃなーいと思いつつ、旅になると持っていってまう一本。今日もフツーのトートにホイホイ突っ込んで持ち歩き。


by ori_tarte | 2016-11-02 18:51 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)


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