自由が丘女子フォトレッスンサロン『ラ・フォト』主宰、さいとうおりのブログ。sony α7RII + Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

2017年5月から
ソニー銀座αアカデミーにて
フォトレッスンさせていただきます
****インタビュー掲載***
2016年2月ソニーさまWebサイトにてインタビュー記事。素晴らしいキャリアの方々の末席に加えさせていただきました。
α Photographer’s Voice ********************

2014年2月24日発売『"カワイイ"をシェアする写真術』(ステレオサウンド社)に、「女子フォトレッスン体験」として、恋フォトレッスンを紹介していただきました。eye-fiがついているのでカメラ好きにはお得な一冊。
ご紹介いただいているレッスン『恋フォト』の詳細はこちら
また、ご本はこちらでご予約いただけます。アフェリエイトではありませんので、ご安心を。

主婦の友社さま『mina』2月号101Pでご紹介いただきました。ご紹介いただいているレッスンのスケジュールはこちら
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カテゴリ:スポーツ、飛行機( 21 )
CP+2017:SONY α6500 + SELP18105Gでバスケットボールならこの設定でどだ?
今回CP+2017、ソニーブースではバスケットのハーフコートが設置されましてん。
α6000、α6300、α6500、α77とα99IIを試すことができますが。

通常はわたくしAF-SないしDMF+ピーキング、んでフォーカスエリア一点突破主義です!プロレスでも動体とはいえ同じ設定でやり切りますが!

バスケットは私にとってプロレスよりも予測が難しく、しかも動きが縦横無尽なのでカメラ任せにコンテニュアスってみました。30%切り出し。

前後左右上下に動く動体にコンティニュアスのひっつき虫っぷりが凄い!
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手ぶれしちゃいそうだなーという方はα6500、手ぶれしない自信はあるならα6300、重くても高画質で!という方はα99 IIをオススメしますん。中井先生もおっしゃってたけど、画素数4230万画素で12コマ、恐ろしいわー恐ろしいわーこの子。

そーいや今回のソニーでのスペシャルセミナー、アメリカNFL専属のスポーツフォトグラファーであるGene Lower氏がいらしてて。こちらも立ち見ながらも拝見したのですが、なんとあのちっちゃいミラーレスであるα6300とかα6500とか、果てはRXとか使ってらして吃驚!長くミラーレスを使ってらっしゃるようで作例にα6000すらあったような…。α6000なら5万で買えちゃうぞ!キットレンズの望遠とかバラマキ5万と一緒なら10万あれば贅沢セットになるぞ…という話は置いといて。

大柄なアメリカ人が一脚にちっちゃいα6300とか、かわいー!といってもレンズデカいですけどね。

あ、ちなみに上の写真の設定、今回こんくらいでした。

AF-C、AFエリアワイド、ISO1250、1/1250、可能ならjpgはエクストラファインで(6000はないので…)。
瞳AFと顔認証はどっちゃでも。お向かいさんに人がたくさんいらっしゃるから顔認証は痛し痒しかなあ…。時間があれば顔認証登録とか?土日混みそうなのでちとそこまではオススメしない…。

あとブースなので展示品のカメラをむっちゃ遠くに持ち歩けるわけではなく、欲張って望遠選ぶと案外画角で後悔する…ので、場所によってはご注意。ゴールポスト前で200mmとか、どないとせー!と。

たぶん感度は1000くらいまで落としても暗く背景のひとたちがウマい感じで消えるのでいいと思う。そんで、こいつは換算40だったのでF4でしたが、望遠だったらもちっと絞った方がよろしいかと。

でもこうした機会はなかなかないので、健闘を祈りまするん!

そんでワタクシ、こんなん撮りながら明日はスイーツフォトレッスンですよ!いまからポップケーキを作り直しですよ!(神楽坂の使い回そうとしたらけっこうヒビが!あーもう作り置きのシュガーペーストは卵白から作ったほうが丈夫かもしれん)

今日はソニーブースで並木隆先生を皮切りにほとんどのセミナー拝聴したりバスケット撮ったり、しかも中井先生のセミナーを2コマも聞いているヒマあるんかーい!と思ってましたが、まあヨシ。

そして今年も中井先生には泣かされましたチクショウ。

んで!2017年2月25日(土)のソニーブースですが!

朝イチ10:15から、すずちゃん先生こと鈴木知子さんを皮切りに、小橋城さん、高橋優也さん、中井精也さん、柏倉陽介さん&打田武史さん、高城剛さん、魚住誠一さんと豪華盛りだくさんでございますので、是非に。45分単位で15分お休みして次のステージてな感じです。

お向かいのツァイスではEマウントのツァイスレンズコーナーがございましてな。ちょー素敵な画質のレンズがAFデスよ!

しかしソニ推しにしても他メーカー伺えよ!と思った今回。ちょっと2日間だったので他廻るとかできんくて。オリンパスで見かけたきょんさんにささっと立ち話させていただくとか、DNPで今井しのぶさんにご挨拶するとか、そんなんで慌ただしかったでした。ああしかも毎年モデルさんの趣味が合うニコンブースに寄り忘れたし!オリさんは生徒さまがご覧になってる若子さんを横目に諦めたさ…。ので、ホトリさんトコリエさんが参加なさってるエリアまで辿り着けず無念じゃて。

ちなみにソニーも含め、カメラは設置されているもののみ…という会社さんがほとんどなので、むしろSDカードだけ持ってゆけばいいんじゃないかしらーと思った今回。

アレだ、メーカーさんのセンサー掃除サービス受ける方はとっとと預けちゃって、SDカードだけをお持ちになるっつーのが身軽でいいかなと。まあ、パナさんとかタムロンさんはモデルさん撮影できるので、そのへんは計画的に。


■今日の機材
ボディ:sony α6500

パワーズームに慣れないワタシ…お恥ずかし!


by ori_tarte | 2017-02-24 21:55 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
カメラが恋する新日本プロレス:2017年はキラキラの一年へ!棚橋弘至の新コスチュームと撮影時のレンズ考と石井智宏にどつかれた話。 NEW YEAR DASH !! – 東京・後楽園ホール #njpw
1月5日の試合で撮影した棚橋の新コスチュームを一枚。週刊プロレスの連載で「2017年はキラキラに」とおっしゃってたのでキラキラさせてみました。てか、ライトがなくてもキラキラだよなタナ。

しかしコスチューム変更、いっそ思い切って黒タナになるのかしらーと思ったけどやはり白く「Go Ace」であった。しかし新入場曲、どうもちと聞き取りづらいのでボリュームアップお願いしたく。

ところで、わたくしプロレス撮影時のレンズは後楽園なり両国の特別リングサイドならFE 70-200mm F4 G OSS(SEL70200G)一本で十分で。最短でだいたい三列目くらいなので、それほど困ったことはないのですが、1月5日はさすがのお祭り試合ばかりで、客席までガンガンくるくる。

真壁刀義と石井智宏の殴り合い(石井ちゃんが真壁を壁に打ち付けてたアレね)が丁度脇で繰り広げられておったのですが、さすがにこの時は50ないし35が欲しい、と思いました。上半身はギリイケましたけどね。

こうした時、24mmは必須だなあやはり。そういえば、リングサイドでのキヤノンのおひとりはEF24-105mm F4L IS II USMEF24-105mm F4L IS II USMでした。ソツなし鉄板。

ちなみに実勢13万前後ですが手振れ補正ナシバージョンなら10万、あと通し4にこだわらなければ赤帯でないEF24-105mm F3.5-5.6 IS STMあたりが5万で買えたりするし重さも600gしないので、客席からでしたらそっちでもいいんじゃなかろかと思いますがいかがざんしょ。しかしニコキヤノさんのこーゆーレンズのセレクト範囲が羨ましいソニ推しである。

あ、マウントアダプタつければいいのか<そういうレンズ沼はやめい。

そんでもって、私事ですがこの時丁度通路脇の席だったので、思わず中腰で撮ってたらば、通路をのっしのっし降りてくる石井智宏選手の手がぶつかりましてん。

試合後にご一緒したアフロダケ藤本記子さんに「石井ちゃんにどつかれちゃった☆」と喜んで報告したのはバカファンだなあと我ながら思う。

それはさておき、新年ということで、みなさまコスチュームが一新されまして、いかがでござんしょ?しかし撮影時のクロスフィルターは痛し痒しだなあと思いながらも派手こいので使うけどね。
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昨年の棚橋のコスチュームは過去記事に。こやって比べるとかなり白くなったのね今年。
プロレス撮影に欠かせないコマ数の話は次回。OVFとEVFの話もしたいなーとか、そろそろ来週のスイーツフォトレッスン用にチョコ仕込まないとなーとかストロボレッスン用に雪作例作らないとなーとか、2月のスペシャルレッスン用のシナリオ3本作らないとなーとか、そんなん日々。

レッスンがお正月休みだからといって、ワタクシ決して怠けているわけではございませんよ。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

ソニーさま、今年のレンズは24-100で、ひとつどだ!

by ori_tarte | 2017-01-07 01:05 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
カメラが恋する新日本プロレス:プロレス撮影におけるプロカメラマンの機材スペック。NEW YEAR DASH !! – 東京・後楽園ホールの内藤哲也 #njpw
新日本プロレス新年の行事、イッテンヨンが終わりますと、翌日は「NEW YEAR DASH !!」。
イッテンヨンの死闘に比べると、お祭り的な要素が高いので、リラックスして観ることができます。

ので、客席から撮影しててもちっと余裕がございましてな。リングサイドの各社さんのカメラをちらちらっと拝見させていただきましてん。

やはりというか当たり前というかニコキヤノ勢…てかキヤノさんのが多い?おひとりニコンD3をお使いの方っぽいんだけどニコンは使ったことないので外観ちょいっとみていまいち判断に迷う。

んで、ぱぱっと見てるとレンズは赤帯EFレンズLuxuryがちらりほらり。あの距離であれば使い勝手のよい2470…と思われます。たぶんCANON EF24-70mm F2.8L II USMじゃなかろかと。こちらは実勢18万で重量805g。F4でよければ10万切る2470もアリでなかろかと。

ボディはキヤノンEOS-1D Xの初代もしくはMarkIIあたり。ニコン勢でD3かな?というのがあったのですがあとで確認。

1Dは新品価格実勢50万前後でございますが、かなり中古が出回っているので、運がいいと30万ちょい切るくらいで購入可。重さは奇しくも初代、MarkIIとも1340g、画素数は2000万前後…て読むとソニーの4000万画素は異様なんだなーと思った。

んで、MarkIIのが秒あたりのコマ数が旧タイプ14コマ、MarkII16コマといずれもプロレスには最適の介。ちなみにブライダルなどで使われる率の高いCANON EOS 5D Mark IVはコマ数7コマ。MarkIIIあたりでも6コマなので、確度挙げたいならやっぱり1D優勢だなあ。

ただ普通に客席で構えるには1Dは重さが…1340g+805gで、2キロちょいなので、それをハンドバッグにいれるのはちと5DM2と50mmですらへーこら言ってたわたくしですので普段持ちはムリムリ(笑)

重さといえばソニーと比べますと本日のわたくしはα7RIIと700-200が556g+840gの1400g。

これをリングサイド撮影前提として24-70に切り替えたらば、SONY FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GMつーのがございまして、こいつが860g…て70-200より更に重いので、1400gちょい。600gの差かムム。や、α7RIIの場合、5コマ/秒とちと辛いですけども。だったら6500か99にしとけ、みたいな感じですが、いえα7でまいりますよわたくし。

ただ重い重いつーても、昨今のリングサイド、二台持ちの方は拝見しないので、2キロにスピードライトつけてヨシ、みたいな軽やかなフットワークかもしんない。

ちっとわかりやすく明日もまとめてみますん。

というわけで、内藤哲也。昨日の棚橋戦明けでお疲れちゃん。
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タナの新コスもきっちり撮りましたよ。というか、みなさまの新コスチュームをいい感じにリングポストで撮りました…というのが特別リングサイドのいいとこだ。個人的にオカダ・カズチカの2016年の「そ、それは七味唐辛子の色では…」というレスラーパンツから変わったのがよかったなーと…とりとめもない文章になりましたが眠い。

プヲタな女子と飲んでたらけっこうギリな時間になりましてん。終電逃しちゃうかもー!とα7RII22台と70-200と50mm抱えて水道橋から後楽園までダッシュしたのでおばちゃんちと辛いのよん。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

4でもピン外す時があるので2.8GMはいらないかなーと思いつつ、いっぺん借りてみよかなGM。

by ori_tarte | 2017-01-06 06:00 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
カメラが恋する新日本プロレス:後楽園ホール南から見える風景、レンズは150mmから。2016年最後はケニー・オメガ勝利、オカダカズチカ散る!
対談集『オカダの部屋』が出版されたという日に負けるとはアンタったら!

わたくしごとですが、会場の物販は混雑がイヤなので買わないのですがAmazonで品切れだった内藤哲也10周年記念アルバムも売っておったので2冊買った本日。しかしスタッフのおいちゃん、特典ポストカードをハンモックで微睡むオカダのポストカードをチョイスされたのは何の意味が!しかしこの時のオカダちっとふっくらしてるよね…<余計なお世話。

それはさておき、客席からの新日本プロレス撮影において。

後楽園ホールの場合、特別リングサイドだとロープとかスタッフさんの背中との闘いなので。
も、前から3列とかそんな感じで当選しちゃうのは観戦的には有り難いことですが、撮影的には近過ぎてむしろ場外乱闘は見えないことが多い。プロレスに関しては広角使うのが好きじゃないので、どうしたものかなと。

いっそ指定席とか、どうじゃろなーととってみたところ、なかなかよろしい感じで。
今回南側だったので距離は相当あったのですが、一方でいわゆる解説席ド正面なので、キメポーズは必ずこっち向いてくれるのがやりやすい。もう酷いときは特リンなのに尻しか見えん!という時もあるのでね。

できたら300mmとかあるといいんですが、70-200でもそこそこイケる。
そんでもって南後方は引きで隅々迄見ることができるので、むしろ場外乱闘の撮影は指定席のがよいんじゃなかろかと!

ちなみに両国国技館は升席4名あたりだともう200mmでも辛いので、撮影集中するなら後楽園かなあ。

ただ両国の枡席は2人で取ったら機材とっちらかすことができるのがいいんですけど。三脚はさすがに遠慮しましたが!

ちなみに後楽園は椅子がちっさいのでカメラ2台持ちだとその他の荷物の置き場が辛い…のに50mmじゃないとムリよー!てな距離に来るので70-200だと心もとない時がありましてなー。

というわけで、150でこんくらい。
クロスフィルターの使い方としてはいまいちですが。
横位置にするとリングサイドまで一気にイケるのがヨイヨイ。

てかタマちゃんなんでそんなに嬉しそうなの??
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しかし、G1でも思ったけどケニーさんは光が似合う。天使のようになるのだ。

内藤さんの膝が心配じゃよ…といいつつ明日は西洋館なので!みなさまお気をつけておいでくださいませりー。


■今日の機材
ボディ:sony α7R II

55mm一本で何とかならぁ!と思いつつ、プロレスとしろくまと飛行機のためにはコイツが必要なんですわ!

ちなみにわたくし、下記ソニーさんのページで御紹介いただいているんですが「プライベートの撮影対象はプロレス、シロクマ、飛行機まで」になってます。原稿書いたのは自分です。




by ori_tarte | 2016-12-18 05:37 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
カメラが恋する新日本プロレス:棚橋、2017年から入場曲変えるってよ。棚橋弘至をクロスフィルターで撮った日。
部活やめるってよ、的なことをやってみたかっただけですすみません。

さて12月16日の新日本プロレス『戦国炎舞 -KIZNA- Presents WORLD TAG LEAGUE 2016』後楽園大会、行ってきましてん。

午後に色彩学フォトレッスンあったんですけど「早く終わらないと先生が間に合わなくなっちゃう」とお気遣いいただきありがとうございます。無事間に合いましてん、がっつり撮ってきました。

しかし毎回思うのですがあのひとたちホントタフだなーと。

終わったらすぐブログアップするしtwitter返事してるし、しかも棚橋中邑世代からは自分で洗濯ですって!という状況だろうに、帰りの電車でiPad見たらば、棚橋と真壁がブログ更新してて「し、試合のあとにこのひとたちったら…!」と半ば呆れつつ棚橋のブログを見たところ「現在のコスチュームおよび入場曲は年内のみ」って、カナーリ衝撃のニュースが!

あの曲ってなんつーか「棚橋ってやっぱりエースだな」という安定感ハンパなかったので、ここで変えちゃう?と意外なような、「やっぱ最悪の2016年」だったから?とか、勘ぐったり。

ということで、あの白いコスチュームで棚橋の入場曲「HIGH ENERGY」が流れるのは2016年12月17日の後楽園大会が最後。

あなたの眼と、あなたの耳でしっかり確認してください…て、内藤哲也してみました。

それはさておき、今日の撮影、70-200mmに丁度クロスフィルターつけっぱだったので、あープロレスだしそのままいっちゃうか、と撮ってみたんですが、クロスの角度を変える余裕がなかったのが、惜しい。プロレス雑誌の方々とか、どうなさってるんじゃろ。

絵が派手こくなるよね。
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丁度リングポストが撮りやすい場所でもあったので、他の選手も撮ったですが、もうちょっと煽りたかったなー。


■今日の機材
ボディ:sony α7R II

後楽園の特別リングサイドは70mmでもヤバい時があるので、撮影の時はリングサイドにしようかなあ…。あと両国続きだったのでひさしぶりに後楽園だとなんかロープの逃げ方とか下手になってた。

by ori_tarte | 2016-12-17 01:45 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
AF-CとAFエリアワイド大活躍! SONY α7RII + SEL70200G任せで撮るブルーインパルス撮影。入間航空際予行演習2016
オリンパスを使った星景写真や飛行機写真でご活躍の大さん仕切りの撮影会に伺いましてん。明日開催予定、入間基地祭の予行演習を撮影。

ところでα7IIからα7RIIに変えてから「んーSonnar T* FE 55mm F1.8 ZA(SEL55F18Z)ならともかくFE 70-200mm F4 G OSS(SEL70200G)になると解像度落ちる??sony α7R IIのデリケートな描写が生かせない??」みたいな感覚に捕われてましてん。それはたぶん画角内の情報が果てしなく多い紅葉写真がいまひとつだったので(まあ光とかもあるんですが)、いっそGマスターにいっちゃう?と思わんでもなく。

だったので、「うん、撮れたらいっか」くらいのかるーい気持ちで行ったんですが。

そんでもって普段の撮影はAF-Sで一点突破型なので、昨今の「測距点が多い!」みたいな販促アピールはいまいちピンとこなくて。むしろ食いつきのロジックじゃろがい!と思ってまうのですが。

空だし曇天だしAF-Cでそんでもってエリアもワイドにしちまったほうがむしろいいんじゃなーい?と、もう「カメラ任せ!」で撮影したところ、も、圧倒的にキャッチ力凄い!

動体に弱い弱いAF食いつきヒドイヒドイとされているα7シリーズなので、しかも、旅客機より自衛隊機の方が早くてヤバいんじゃないの?と心配してたところ、全然余裕!

てかやっぱり動体最凶もとい最強なのはリスよリス。

なので連写でなく主導連写でシャッター切ってましたが、追える追える!

しかもα7RIIにしてよかったマジで!恐ろしいわこの解像度!!!というくらい、70-200Gさんでもよくて。やっぱこうどアップよか軌跡を追いたいわけですよ!なので400とかわたくしはいらんので、飛行機は70-200を駆使して引きで撮るんですが、そうすると切り出さざるを得ず、「なんかモッサリ画像…」と凹むこともございましてん。

が!これ、元画像から20%くらいの切出。曇天なこともありSSのために感度は思い切って1600まで上げたのですが、アップにしても思ったよりノイズもなく。しかも露出アゲアゲ過ぎてちょっと酷かったんですが案外すっ飛ばずデータが残ってて、jpgでも現像しやすーい!

ぎゃー!この角度の急上昇が撮りたかったのわたし。青空はむしろこだわってないので、全然曇天でオッケー。
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チェンジオーバーターン。50%縮小くらいかな。構図的にはド正面過ぎて好みでないけど恐ろしいほどクッキリハッキリ!!

今日はAFで追う、というより「α7RIIに全部委ねるわ!」と、あんまし頭使ってないのですが、ほとんどミスなし。
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ちなみにショー本番前、最初に木陰からコイツが登場したときはあまりの大きさにビビりましたプラス70-200ではみ出しちゃってはみ出しちゃって、「ん、55mmでもイケちゃう?」と勘違いしそうに。広角は広角であったほうがいい。

いやーゴジラが目の前登場するときって、こういう気持ちになるのかなーと思ったほど突然の巨体でした。
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明日は入間航空ショー本番ですが、大さんのレッスン、まだ余裕あるそうです。かなりお値打ちなので是非行くべし。

コスプレとか飛行機撮ってますが、明日はわたくしテーブルフォトのレッスンですのよ。ほほ(笑)

■今日の機材

もう、飛行機撮らんでもいいかなー55mm一本でいいんじゃなーいと思いつつ、旅になると持っていってまう一本。今日もフツーのトートにホイホイ突っ込んで持ち歩き。


by ori_tarte | 2016-11-02 18:51 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
プロレスの撮影、運動会の撮影、ベストカメラって何だ2016年の秋。
アメブロの『カメラが恋するプロレス』を放置し、エキサイトのレッスン生徒さま向けブログでプロレスネタを続けるわたくし。メインビジュアルとの乖離が…!


引き続き主張したいのが、デジタルカメラのお値段て基本的に「高けりゃいいってもんじゃねぇ」で、ございましてん。

そりゃ仕事で使うなら最新鋭…かもしれませんが。

といいつつ「当時50万とか出したのにホイホイ買い替えできないっつの!」とか「手ぶれ補正とか、いらないよねー、手ぶれしないように持てばいいもんねー」というプロトークもあり。

パパラッチでない限り高感度やサイレントシャッターなんざ不要なわけで、三脚持ち込めるような撮影なら手ぶれ補正も不要ですし。ライティングばちばち&グロス発注な商品撮影のみ使うならば三脚固定ですし、そうすると「軽くなくてもいいやん!」とか「手振れ補正、無駄やん!」とか。あっ、ミラーレス&五軸手ぶれ補正大否定になってもうた…。

手ぶれ補正や高感度対応が所以に値段がお高いなら例えビジネス仕様であっても「古いフルサイズでいいんじゃん?」なわけでございますよ。

撮影確度を高める…つまり「シャッターチャンスを逃さない」のが目的であれば、すぐ撮り出すことのできるコンパクトさとか、手持ちでもイケる手ぶれ補正とか、ノンストロボで暗部イケちゃう高感度とか必要なんですけども。

なので、キャリアの長いプロにミラーレスの事を伺っても案外ご存知ないとかになっちゃう率が高い…気がします。液晶で露出確認可能な時代じゃなかったですしね。

そんでもって一般の方であれば。

女性向けテーブルフォトのための、ラ・フォト自由が丘で『乙女レンズ』と呼ぶ女子っぽいボケが欲しければレンズ奮発すればいいわけですし。そんでもって換算50mmの明るいレンズってどのメーカーさんも3〜6万くらいでご用意いただいてるので、それでいいよねと。

いわゆるテーブルフォトを明るい自然光で撮る程度なら10年前の機種でもよろしいんじゃなくて?とは思います。

まあそれだと液晶の画質がヘナヘナだったり、ニコキヤノは色温度設定が意地悪だったり、あと感度的に逢魔が時以降にめっちゃ苦労しちゃうので、あんまりひどいと「か、買ったほうがー」とオススメしちゃうわたくしですが。

ただし、昨今のカメラ女子(年齢不問)は、テーブルフォトから入門なさっても、一年後にはいきなりトライアスロンの自転車!とか競馬とか飛行機に目覚めたりしちゃうので、その場合には最近のボディをオススメしちゃいますが。

とはいえ、じゃあ最新鋭で最高級がベストか!というと必ずしもそうとはいえず。

ソニーに関しては動体反応に関しては実勢15〜40万のα7シリーズよか、実勢6〜12万のα6000台シリーズのが強かったりして。

レンズ込で50万超えセットをお持ちの方より、レンズ込中古6万の方の写真のが猛スピードのレースをちゃんと撮ることできちゃったりする…というのは何度も言うておりますが。

カメラに関しては、お値段が高ければ動体反応がいいとは限らない!というのが現状だと思います。

画質と価格はたぶんどのメーカーさんも比例してらっしゃいますが、そもそも50万のボディの元取るのいつだ!と考えると値崩れしづらいレンズに20万突っ込む方がいいなという考え方もあるわけで。

そんでもってニコンさんなんざ、実勢20万あたりのフルサイズ機で1/4000の一方でミラーレスで1/16000という謎の仕様。個人的にニコンではDfが実はプロダクト的に欲しかったんですが、店頭で動体反応が明らかにヨワヨワで、あとまあ石のよーに重かった!というのが決定打。

まあ、ライカさまなぞは80万で1/4000ですが、お値段の勝負どこ、SSじゃないですけども!

感度面で言うと、ニコン5000台、キヤノンフルサイズであっても5DMarkII、IIIあたりだとそもそも高感度にヨワヨワなので、プロレス辛そうだなあとか。

プロレスに特化するならば後楽園ホール特別リングサイドだとパイプ椅子なので荷物の置き場所ないことを考えるとリュックよりショルダーでそうすると重いレンズなカメラなんざ持ちたくないわけで。後楽園の場合、床に置く…のはすんごいリスキーで、何故なら以前、酔っぱらいがビールをこぼしやがりましたので!

別に直接被害にはあってないのですが、もう怖くて床には絶対置かない、レンズは必ずショルダーに!なわたしにとって、軽くてかさばらない!は絶対条件で、そうすると、APS-C、フルサイズ共にミラーレスを出しているソニーさんになっちゃうわけで。

そんでもって、ソニ推しだから…というわけでもないですが、現状ミラーレスの動体に関しては個人的にはα6500がまあ最強だそうで(まだ発表ホヤホヤで触ってないもので…)。

順番で言うならば6500、6300、6000の順ですが、そもそもソニーα6000台はどれも動体反応が優秀なので、6000以上ならどれもヘーキよー!と太鼓判。

そんでもって6000台のどれがいいのさ!という話になると、

・防塵防滴と五軸手ぶれ補正、水準器と全部盛りだけどちっと重いα6500
・防塵防滴で水準器搭載でやや重いα6300
・安くて軽い!に防塵防滴じゃないし水準器も手振れ補正もついてないけどね!なα6000

てな感じですかしら。

レンズは通称茶筒の実勢2万しない70-200mmがあれば特別リングサイドとリングサイドのファンクラブ優先枠の席くらいなら余裕。特リンの場合、歪みが許されるならフィッシュアイでも面白そうですが、わたくしはミニマム55mmで、参る。

センサーで言うならばわたくし個人はフルサイズで統一しちゃってるのでα7IIですが、ただ初心者さんなら6500が絶対的に失敗ナシでなかろうかと。手振れ補正、やっぱ優秀なので。

いずれにせよ毎回言うておりますが、もう「ミラーレスは使えない!」とか言っちゃってる人には「いつの時代だ!」と突っ込みたいわたくしなんですよ。

そうおっしゃる方が、普段、リスとか戦闘機とかF1をメインで撮ってらして(リスはもう戦闘機より難易度高いですから…)、常にキヤノン1DニコンD4、D5あたりをお使いならそりゃ別ですが。

キスデジとかニコン5000台とかでしかも動体すら撮らない人が「ミラーレスなんて!」とか言ってたら、ぶつよわたし。

もちろん、体力とか荷物量とか予算が許すならば、ニコキヤノのが光学ファインダーなのでまだまだ動体反応イケるけど、でもプロレスに関してはニコさんキヤノさんの中ランクのカメラがソニフジより感度対応イケてるかというと、個人的には2000超えるとアカン…ので、暗い中で動体撮ることを考えると、感度に力いれてるソニさんフジさんのがいいんじゃないかなとか、そんな感じ…フジさんはT2以降…かなあ…ごめんまだ触ってないのでわからん。

レンズに関しては両国あたりの二階席より奧くらいで選手のアップを!というのであれば300欲しいとこですが、現状ソニーフルサイズEマウントのレンズがまだまだなのが痛い(しかも重い…)。

ので、α6000台+200なら換算焦点距離もちっと稼げるからいいかなと。

あとは、もっと軽量で長さの稼げるオリンパスのいずれかかニコンミラーレスでもよかろうもんと思う次第。オリさんはプロレンズなら画質最高ですが…ただプロレンズ重いのが…なんでしょねあの重さは!

オリンパスの場合、わりと初号機からWifiとかEVFとか感度対応は別として色々突っ込んでいるので中古も狙い目。初代OM-Dとか、Wifiないけどシャッター音アレですが液晶もちとウソくさいですが、中古で3万切ってますぜ奥様!

といいつつ、両国一階枡席の頭上二階席一列目くらいの場所から、sony α7IIとGレンズ70-200mm。ので、切り出す切り出す。感度はかなり上げ倒したのでノイジー…。今回はフォーカスエリアワイドにしてみたけどやっぱシングルのが好きだなー。やや絞ったけどいまいち甘い。

ご一緒したAさまのお母様が丸藤がお好きだと伺ったので、丸藤。
ごめん枚数多かったけど思ったより後ろ姿ばっかでした。ホラ、向いが実況のライガーさんだったし。
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そんなこんなでどこまで続くプロレスネタ。調子に乗って長文打ったら手首イテテテテ…

といいつつ明日のレッスンは午前から紅茶の雫ですよー。

■今日の機材

最近ソニーさんに遊びにゆく度にGマスターをオススメされちゃうけども、わたしゃα7RIIでいっぱいいっぱいなんじゃーい!


by ori_tarte | 2016-10-13 00:04 | クール!スポーツ写真 | Comments(0)
プロレスの撮影、動物の撮影、いずれもストロボ禁止!
にすればいいのに!と思った昨晩の両国。

プロレスに限らずスポーツ全般ですけど!

動物にストロボとか論外ですけど虐待ですけど!

さて昨今、新日本プロレスのご好意もあって、観客席からの試合、静止画の撮影は許可されているわけですが、昨日の客席ストロボ度がちょいと酷くて書きたくなりましてん。

基本的にストロボの光を写真に生かそうとしても客席からリングまで届かないから!
そもそも無駄な瞬間光て、命賭けて試合してる選手に危険だから!

もうね、昨日のケニーオメガ vs 後藤戦で、ド正面からバンバン炊いてる人がいて、私の写真に残ってるのが一枚あったんですが、丁度ケニーが飛んだ瞬間で、めちゃめちゃケニーの顔直撃してて、飛ぶ瞬間なんて相当神経使うはずなので、もう勘弁してくれと。

だいたいあそこでストロボ炊くような知識だとたぶんシャッタースピードとストロボの関係も理解してないかもしんないんですが、写真見せてみろオラ!と思ってまう。

一時期リングサイドで撮影しているプロの方(カメラマンでなく記者さんかもですが)でもストロボ炊いている事があって、確かに逆光食らうのであそこから炊くぶんには意味がないとは言わないけど、でも正直「えー」とわたくし思ってましてん。感度上げたほうがいいんじゃなかろかと。

リングサイドのカメラマンが装着してらっしゃるのは廊下とか記者会見用だと思うのね。

あとストロボつっても個人的にはド正面の光って色気がないので止めて欲しいなあと思うけど。

プロレス写真に関しては一本真面目に書きたいわー。そろそろ腱鞘炎も治ってきたことなのでブログでなくサイトでだーっとそのへんも書いてみよかな。

というわけでオカダの金の雨。
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昨晩は中らへん方枡席だったのですが、引きの写真は自分でも新鮮!

で、思ったのは両国の二階席あたりは換算70mmでリング全体の引きの美しい写真を撮ることができそう。が、アップが欲しかったら300mmは欲しいかも。昨日は感度アゲアゲ新記録だったのでどっちかてぇと高感度対応のボディがあった方が失敗ないんじゃなかろうか。

そこで、高感度ばっちりのsony α7S2デスよ!<…

■今日の機材、実はかなり距離があったのでこれは70-200mmで正解。




by ori_tarte | 2016-10-11 23:09 | クール!スポーツ写真 | Comments(0)
sony α7IIで『新日本プロレスG1 CLIMAX26』 覇者、ケニー・オメガを撮る #njpw #g126 #KennyOmegamanX
というわけで、今年の優勝決定戦はネットで見てましたが、初外人王者ということで、ケニーオメガに決定しましたなー。

というわけで、優勝記念のオメガさんは、インスタ経由FaceBookで何やら評判よかったので、この一枚。

今期は新日本プロレスでの悪役を一手に引き受けてたのでファイナルで会場の盛り上がりは大丈夫なのかしらーと心配しましたが、久しぶりに日本語をフツーに喋る愛されオメガさんでしたな。
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個人的にオメガさんはつぶらな瞳でもレイバンないほうがいいと思うわー

盆休み終了ですがフォトニコ納品に向けてゴウ。

■今日の機材

プロレスはこのセットが価格的にも機能的にもバランスよしですが、確実を狙うならα6000か6300。

by ori_tarte | 2016-08-15 05:02 | スポーツ、飛行機 | Comments(0)
sony α7Rは動体アリか?『新日本プロレスG1 CLIMAX26』の棚橋 vs オカダの空中ショット #njpw #g126
sony α7RIIとα7R無印の動体反応チェックといえばやはりリングポストからのコレですよコレ!

現場から速攻アップしたのが画質がアレだったので、お披露目。α7IIもαRもISO感度3200でないと厳しくて厳しくてノイズはげしー!こうなるとSかしらと思わんでもないけどRの美しさの呪いに捕われているのやはりα7IIが最有力候補ですかしら。

ちなみにα7Rでの動体ですが、相当先読みして絞り倒して撮らないと…とは思いました。撮れなくはないけど確度は落ちるので微ブレ連発。α6300を借りて飛行機や競馬を撮影した時のが明るかったというのもあったのですが、めっちゃ楽でしたので、動体最速はやはりα6000ないしα6300。

が、α7シリーズで乗り切るわよわたしは!

というわけで、『新日本プロレスG1 CLIMAX26』Aブロック決勝の棚橋オカダの死闘。タナ飛び過ぎよーと思いつつ、やはり格好いい。
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タナは受ける時の表情もいいんだよなあ…オカダはそのへんが甘いので実はタナが飛んでいてオカダが受けている時の表情のボツ写真が山のよーにあるのだ。

オカダさん女子ですか?という受け方はそろそろ改善して欲しい…というのはカメ女(年齢不問)の我が儘ですかしら。
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飛ぶ時もまだ一生懸命!という感じが幼いというか可愛らしいというか。オカダは後ろ姿でも一生懸命やな…そしてタナの受け表情がいい!タナピンと迷う一枚。
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この時の動作は今やWWEのスパスタとなったAJスタイルズが文句無しに美しかったなあ。

さきほどG1最終日でオカダが丸藤に喧嘩売ってましたが、たーのしみー!そしてG1最終日決勝戦、ケニーか殿か果たして。

そしてレッスンネタと乖離し過ぎで引かれまくりのプロレスネタは明日で終了かしらんらん。

■今日の機材
ボディ:sony α7R

by ori_tarte | 2016-08-14 18:12 | クール!スポーツ写真 | Comments(0)


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