「ほっ」と。キャンペーン



自由が丘女子フォトレッスンサロン『ラ・フォト』主宰、さいとうおりのブログ。sony α7RII + Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

2017年2月
ソニー銀座にて
フォトレッスンさせていただきます
****インタビュー掲載***
2016年2月ソニーさまWebサイトにてインタビュー記事。素晴らしいキャリアの方々の末席に加えさせていただきました。
α Photographer’s Voice ********************

2014年2月24日発売『"カワイイ"をシェアする写真術』(ステレオサウンド社)に、「女子フォトレッスン体験」として、恋フォトレッスンを紹介していただきました。eye-fiがついているのでカメラ好きにはお得な一冊。
ご紹介いただいているレッスン『恋フォト』の詳細はこちら
また、ご本はこちらでご予約いただけます。アフェリエイトではありませんので、ご安心を。

主婦の友社さま『mina』2月号101Pでご紹介いただきました。ご紹介いただいているレッスンのスケジュールはこちら
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カテゴリ:風景写真( 95 )
ヘソで構えろ!七里ケ浜、冬
せんだっての鎌倉レッスン、オリンパスのPEN-miniから一気にOM-D E-M5 M2にプロレンズ装着の格上げでノリノリだったJ嬢。

Bills日本一号店の前の浜辺への階段を下って右向くと、左手に江ノ島、右手に富士山、といった絶景を撮ることができます…両方突っ込むと、どっちつかずの構図になりそうですが。

富士山目指して一枚。ラ・フォトはヘソで撮る、そして仁王立ち推奨。
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この後ナイスな白サギショットも得られてオリンパスの食いつきの良さを実感した話はまたのちほど。

屋外レッスンだとパソコン持ってゆかないので作例を預かってないのだ。風景構図参加者さんは次回、失敗もうっかりも含めて全データチェックしますから!


■今日の機材
ボディ:sony α7R II

あー屋外のテッパン。CP+のコンパニオンさんたちはこれで撮るか、ソニーからプラナー借りて撮るか果たして(借りたら買ってまう…)

by ori_tarte | 2017-02-22 08:51 | 風景写真 | Comments(0)
心は夏だッ!!!2月の鎌倉風景構図フォトレッスン sonyα7RII + 55mm一本勝負
絵面は夏っぽいけど、最低気温零度でしたから2月初旬。
しかも水飛沫!波!に飛び込んじゃうのねサーファーさんたちは!

ところでわたくし大抵の旅には空港で飛行機をガチ撮りするのでなければレンズはもうツァイスさん55mm一本で参りますので。たまーに「望遠持ってきゃよかった…」と思うこともあれど、なんか自分で走る方が楽なのでつい。

が、いかな防塵防滴α7RIIとはいえ、波をかきわけてサーファーさんを撮るとかさすがに無理なので、や、カメラでなくわたくしが!だってボアブーツだし…てか寒いし!

なので、今回も豆切出し。

浜辺で55mm構えて撮影してましたとさ…の豆。もっと小さかったです現物。これ以上近づくと海に足突っ込むし。
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んで遠くてもピーキング楽だなーやっぱ。せんだってアップした若宮大路のメジロさんも豆を拡大したらちゃんとピンあってて、今回も狙ったサーファーさんにジャスピン。

しかしこの日は空も海も光も素晴らしくて!

あっ、でもフォトショップ組、いじれますよ、波増やせますよ、雲増やせますよ、多重露光できますよ、と予告しておこー。

明日はソニー銀座ですが、これからクッキーを焼くのです。
なんか色々立て込んだらクッキーがラストに…ラインのアイシングだからポップケーキよか大丈夫でしょー。


■今日の機材
ボディ:sony α7R II

ローパスフィルターレスと裏面照射は、屋外だとその色出しの美しさをより発揮するにゃー、の一枚。
風景にゃ欠かせん。

by ori_tarte | 2017-02-17 17:21 | 風景写真 | Comments(0)
映画を観ると35mmで撮りたくなる。でもって『この世界の片隅に』のクレジットに広江礼威の名前を見つけた自分を褒めてやりたい。
「私がこの世で我慢ならんものが二つある。一つは冷えたブリヌイ、そして間抜けなKGB崩れのクソ野郎だ」

てな台詞をバラライカ姐さんに言わせる広江礼威さんですよ!小山茉美に言わせたのは『この世界の片隅に』の監督である片渕須直だったりするのでクラウドファウンディングに広江さんが名前を連ねていらしても何の不思議もないわけですが。

それはさておき。

『この世界の片隅に』は、透明な硝子を丁寧に重ねて作り上げたような空気感でもって、「人」ではなく「人と人が生きる世界」が描かれた映画でございましてん。

しかも失礼ながらわたくし事前に「寝るカモ!」と家人に宣言してたほど、日常の淡々とした出来事の描写がただただ繰り返されるのですが。

その日常が「ふふふふ」と微笑んでしまう面白さ。

とはいえ、あの「昭和20年」に向かって描かれる広島が舞台。

当たり前のことだが、水は井戸から汲み上げ石段を上りながら担ぎあげる日々で、食事の度にかまどに火をいれごはんを作る。水が凍るほど寒くても食器を洗う水も、着物を洗う水も洗濯板で絞るのは人間の腕。

そして、劇中の時が流れれば流れるほど、食材は乏しく粗末になり道ばたの雑草をどうにかして食べられないかと工夫し、着物はバラしてモンペに作り替え、海をスケッチしていれば憲兵から「お前は間諜か!」と殴られるような、文字で並べると不便で息苦しい世の中のはずなのに。

なのに、どこまでも呉の海も空も陸も、自然は美しく。

貧しいながらも、暮らす人はごくごく普通に生活していて。当時の映画で描かれがちな杓子定規な嫁いびりも鬱屈された一般人の暴力もなく。何か小さな滑稽な出来事が起こる度に、主人公だけでなく、姑も夫も「ありゃー」と小さく叫んで笑う日々。

そこの描かれているのは、空襲警報や井戸やかまどさえなければ、今の我々となんら変わらない。

だからこそ主人公は「悲劇のヒロイン」でも「特別の人」でもなく、「隣のすずちゃん」「町内のすずちゃん」として、見る側の心に自然に入り込んでくる。

すずちゃんの生活と結婚の上に戦争がやってきて、その時代を経た21世紀の日本に自分はいることを、我々は思い知らされるのだ。

『BLACK LAGOON』において「ロアナプラ」という架空都市の「絶望的な暴力」と「欲望」を手がけた監督が、『この世界の片隅に』においては「広島」というリアルな都市の「どこまでも普通、そして戦争」を描くことは、意外なように思えたけれど。

現実で実際に起きた、あるいは起きうる出来事を「ドラマティックな悲劇」とか「きれいごと」で演出することをせず、何かメッセージを押し付けることもないあたりが息苦しさを感じない、という意味で共通項なのかもしれない…ごめん眠くなってきた。

しかし東北弁といい広島弁といい、訛らせたらハンパないかわいさだな「のん」。


という映画を観ながら、この画角に人と風景を描くならば、35mmかあ…などと思いめぐらせていたりしました。
江戸とうきょうたてもの園から一枚。このへんは実は横位置も何毎かある。
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風景35mmランドスケープ一本勝負でいってみようかしらとか、2月の屋外実習は三崎いっちゃうよー!とか思ってみた年末。
模様替え…というか本の処分は続きますよ。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

持ってて楽しかったけど、建物は90mmのが楽かもしれん…と思った。
あと風景になるとsony α7R IIは強い。

by ori_tarte | 2016-12-31 06:24 | 風景写真 | Comments(0)
横浜山手西洋館の冬薔薇はマクロレンズ。
せんだっての横浜山手西洋館フォトレッスン、ハロウィンも含めるとかなり撮っているのですが撮り倒した写真のお蔵出ししないとーと思いつつ、遡ると池ハロのコスプレも整理して御紹介しないとイカン。

というわけで、冬の陽射し中の一枚。
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花はやっぱりマクロがいいなあと思いつつ、わたくし社交界で酔っぱらっているので、このへんで失礼をば。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

風が強い日の屋外は55mmよりも実はジーコ氏(©B)こと50マクロのが楽。

by ori_tarte | 2016-12-28 21:43 | 風景写真 | Comments(0)
フルムーンには足りなくて焦点距離も足りなくて。こちとらα7RIIの高解像度がついてらぁ!
昨日のソニーさまの懇親会で。

鳥を撮影なさるフォトグラファーなどが「次はヨンニッパですよヨンニッパ!!」とソニーの社員さまに詰め寄ってらっしゃいましてん。しかしヨンニッパといえば

二大メーカーが

・キヤノン EF400mm F2.8L IS II USM 3850g 実勢100万円
・ニコン AF-S NIKKOR 400mm f/2.8E FL ED VR 実勢120万円

の価格帯で展開してらして。

焦点距離はともかく、この価格を個人で買う人どんだけいるんかいなーとちと思った…ので、マウントアダプタつけてニコキヤノさんのヨンニッパつけちゃいましょうよーんと心の底で思いまちた。<人ごとか…

だってソニーEマウント、既に70-200とか70-300であの重さだし…ヨンニッパとか、お値段より重量が怖いよー!

わたくしは軽さ小ささ高画質優先なので、むしろマイクロフォーサーズの長いのが、α7RIIにいっそクロップ前提でつけられんもんかと思っておるのですが、それはそれでセンサーの無駄遣い感がありそうな。

ちなみにマイクロフォーサーズでいっちゃん望遠なのは

・パナソニック LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400

なわけですが、換算200-800なのに985gとなんとソニーEマウントプラナー50mmと同じくらいの重さっつー…。しかもお値段なんと16万円ちょいと、ニコキヤノさんの1/10近く。換算300とか、フツーに5万とか、下手したら2万くらいでもあるのがオリパナさんの凄いとこだ。

そんでもってパナソニックの場合、F4〜6.3ですがF4通しで欲しかったらばオリさんが換算600mm出してるしマイクロおそろしー!そりゃOM-D E-M1 MarkIIも品薄になりますわのスペック。

そういや2016年12月15日現在、価格コムでのミラーレス売れ行きランキングが

1位:ペンタックス PENTAX Q-S1 ズームレンズキット 実勢3万
2位:パナソニック LUMIX DMC-GF7W ダブルズームレンズキット 実勢5万
3位:SONY α6500 ILCE-6500 ボディ 実勢14万
4位:オリンパス OLYMPUS PEN Lite E-PL7 14-42mm EZレンズキット 実勢6万
5位:SONY α7 II ILCE-7M2 ボディ 実勢14万

となっておりましてん。
センサーばらっばらで金額もばらっばらなのが興味深い。

なんかホラ「安い順番」とかならわかりやすいんですが、そうでもないのが不思議なランキングでござしょ?

しかし我らが(!)sonyのα6500とα7II、他のカメラよりも最大5倍近くお高いのにランクインしててちと嬉しいとこですえへん…て、私がいばるとこじゃない、技術者さんに敬礼!熊本の震災のときの車中泊しながら工場再建なさったお話とか伺って本当に作り手のみなさまには感謝。わたしとか心底必要でもないのに早くα7RIIが欲しいとか叫んでごめんなさいです。

でも今年の秋は特に、生徒さま拝見してても思うけど、もうミラーレスって「安いから」とか「軽いから」とかは普通で。「画質がより美しいから」でないと、爆発的に売れないんじゃないかしらんと思う。あとはオリさんみたいにSS5秒とか、デジタル時代だからこそのアホ(!)のよーな目立つポイントがないと、心に刺さらない。

それでもプリント文化だったらまだわかりづらかったかもだけど、いまはもう「撮って液晶で比べて見たら美しさがわかる」時代。タレントさん使ったイメージ戦略とか、記事稿使ったりしてメジャー感出そうとしても、もう購買へ直結しないんじゃないかなあ。そこのコスト、価格に反映されるんだろうなあとか見える時代ですし。

だってね、普通の女性がヴィトンのクルーズラインが買えそうな金額をカメラに突っ込む時代ですよ。
オリンパスだったらプロレンズを15万出しても買っちゃうし、スマホで済むような時代にミラーレスにしては重い、フジのT1とかソニーα7シリーズを買うってのはそゆことじゃないかなと。

なので、最近のミラーレス戦争を見てるとわたくし『あまちゃん』で小泉今日子演じる春子の台詞を思う。

「普通にやって、普通に売れるものを作りなさいよ」

そうすれば絶対にお客さまに届くから、そういう時代だから。

広告のカラクリに大衆が気がついている時代だものどんなに戦略立ててもモノがよくなかったら売れないと思う。いや広告の端っこで食ってたこともあるわたくしが言うことでもないけど。

それはさておき。

満月から一日過ぎちまいましたが、まあちょっとくらい欠けてもいいじゃなーいと。
そういやsony α7R IIになってから月を撮ってないわねーと、玄関先で1分ほど。<…この根気のなさよ

ちなみにFE 70-200mm F4 G OSS(SEL70200G)を手持ちでこんな感じで切り出しました。
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元画像は画角内にこんな。
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キリキリったのでだいぶクレーターが見えてますが、さすがにこの距離で前方のクレーターにまでピーキングはできませんでした。三脚で落ち着いて追い込んだらできたかもしれん。

某Sカメラマン(性別:女子)みたく、夜中に3時間待ち、とか根気がなくてごめん。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

インナーフォーカスはそそっかしいわたくしにはぴったりの望遠なのだ。

by ori_tarte | 2016-12-15 21:56 | 風景写真 | Comments(0)
sony α7RIIならば、車窓から静かに、音を立てずにシャッターを切る
今朝の地震、恥ずかしながら「なんか長いね」とそのまま寝てしまった我が家でございますが、起床後のニュースに驚きました次第。

現地の方は余震が続いて落ち着かんでしょうが、これ以上、大きな被害が出ませんようにに、と祈りたい。
わたくし、ノンスピリチュアル主義ですけどね。

写真は先だっての真岡線の車窓から。横位置切り出しました。
横位置のはオフィシャルの『旅するミラーレス』に見開き掲載(見開き?)
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真岡線の窓から見える景色、夕方だったこともあり何もかもが息を飲むように美しく、電車の中から数枚撮ったのですが、サイレントシャッターはこういう時にありがたい。

ソニーの場合

α6300
α6500
α7RII
α7SII

に搭載。搭載したらお高いのがナンですが、6300だったらまだお手頃ですし!ちなみに一番うるさいのはα7R。あまりの「ガシャコーン!」なメカシャッターに、レストランでは使えないわー…と思った(笑)

ただ、一方で「うーわ撮った感じしなーい!」と思うのもサイレントシャッター。
そして物欲と写欲がせめぎあう、益子の旅(荷物が増えると写真撮る気がね…さすがにミラーレスでもね…)。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

遠出の基本の1セット。どれか1セットと言われればこのセット。
でもって何かトラブってもいいようにこういう時のサブ機は最軽量のα7Rになりました。



by ori_tarte | 2016-11-22 18:56 | 風景写真 | Comments(0)
益子『秋の陶器市2016』は、11月3日~11月7日開催。散歩旅はやっぱり55mm一本勝負。
ここ何年か「益子は面白いですよ!」とか「絶対好きですよ!」と伺ってたのですが。

何せ、東京から遠い。や、なんつーか微妙な遠さ加減で。

東京方面からですとどこをどう頑張っても3時間で。新幹線でも普通列車乗り継ぎでも3時間で。乗換回数が3回とか4回とかで。

片道3時間て台湾到着しとるわー!と躊躇しておったのですが、今年もまた生徒さまから「益子推し」がございましてん。

そいじゃ飛び石連休利用して行っちゃう?と始発でゴウ。

そしたらなんだか始発と始発が繋がったのでめっちゃ楽で。秋葉原からの直通バスも教えていただいたんですが予約できないということで、陶芸市の日に無理だろーというのと、出発8時台で到着が11時近くなるので勿体ないかなと。

東京始発で頑張ると現地に8時30分には到着しちゃうんで。

朝イチで何もなさそうだしどうしましょ…と心配したけども8時30分くらいから駅の近くのお店はオープンエアで食べられるように色々工夫してくださってます。

そんで駅から20分くらい歩くと朝イチの陶芸市に遭遇。これでもまだ人が少ない…けども9時前からオープンのお店も屋台もあって、退屈しない。
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 お蕎麦からたこやきケバブなどなんでも揃ってる!
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どこもカジュアルに手に取ることができるので。楽しい。
もえぎさんの店頭。地下のギャラリーでは5日まで中園晋作さんの展示会やってらして、家人が高杯を衝動買いしよった…
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おすすめされたスターネットさん遠かったなーとか、食器をこれ以上揃えたらダメダメと思いつつ気がついたら諭吉飛んでた、みたいな話はまたあらためて。

朝早かったので一旦これにてドロン。2時寝で3時起きだったのよーん…

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

曇天だったので地味かなーと、彩度アゲアゲにしすぎた…。鉄も撮影しましたがRIIは切り出せるので望遠いらず。

by ori_tarte | 2016-11-05 23:00 | 風景写真 | Comments(0)
日光東照宮『菊花展 2016』は10月27日(月)~11月10日
先だっての日光から一枚。

日光といえば東照宮でございますが、丁度時期的に菊花展が開催されてましてん。上島珈琲のあるあたりでご覧いただけます。

しかし町田ダリア園の時にも思ったけども、sony α7R IIは花びらの描写が美しい!ある程度引きで撮ってもキリキリ薄さとか色とか素材感を拾ってくれるんですわー。

花を撮らせたらぐっとくるカメラなので、秋薔薇でもと思ったのですが、今年の秋は外で花を撮る機会がなく残念無念。
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菊花展は2016年の10月27日(月)~11月10日開催。が、この時期の日光、ちっと凄かったですよ。渋滞はお覚悟をー。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

今日からサブ機をα7IIでなく、α7Rと50マクロにしてみました。

by ori_tarte | 2016-11-05 00:00 | 風景写真 | Comments(0)
夏、金沢。
お日にち的には9月だったんですけど。

こうやってあとから写真で確認しても陽射しが強いったら強い!
風は秋の気配でしたが、じりじり強かったわー

観光客は全員日陰で歩いているのが興味深いったら。
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あー、また行きたいなー行きたいなー金沢。次回こそ乙女寿司。あと昔行ったジビエのうまいビストロも行きたい。

レッスンは明日…というか今日は午前スイーツ、午後色彩学です。
レッスンスケジュールは右メニューからご確認くださいませ

■今日の機材
ボディ:sony α7II

50mmマクロ、品切れですってよ!

by ori_tarte | 2016-10-01 23:59 | てくてく風景写真 | Comments(0)
カメラが恋する金沢:石川県金沢市ひがし茶屋街
ほんのり涼しくなりましてん。

金沢の旅と福岡の旅の写真もご披露したいなーと思いながら秋の屋外プランもちょいちょい決まりつつ。

お店出たとこでの一枚。
金沢は和と洋、伝統と現代がいりまじったとことか、あちこちに影のあるとこが好きだー!
定番のくるみの佃煮をこうディスプレイしちゃうとこがまた!
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レッスンスケジュールは右メニューからご確認くださいませ…と言いたいとこですが、スマホじゃ見えん!と生徒さまに立て続けに突っ込まれまして、リンクをば。おっと、変わったのね。


■今日の機材
ボディ:sony α7II


by ori_tarte | 2016-10-01 00:40 | てくてく風景写真 | Comments(0)


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