「ほっ」と。キャンペーン



自由が丘女子フォトレッスンサロン『ラ・フォト』主宰、さいとうおりのブログ。sony α7RII + Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

2017年2月
ソニー銀座にて
フォトレッスンさせていただきます
****インタビュー掲載***
2016年2月ソニーさまWebサイトにてインタビュー記事。素晴らしいキャリアの方々の末席に加えさせていただきました。
α Photographer’s Voice ********************

2014年2月24日発売『"カワイイ"をシェアする写真術』(ステレオサウンド社)に、「女子フォトレッスン体験」として、恋フォトレッスンを紹介していただきました。eye-fiがついているのでカメラ好きにはお得な一冊。
ご紹介いただいているレッスン『恋フォト』の詳細はこちら
また、ご本はこちらでご予約いただけます。アフェリエイトではありませんので、ご安心を。

主婦の友社さま『mina』2月号101Pでご紹介いただきました。ご紹介いただいているレッスンのスケジュールはこちら
レッスンスケジュールはこちら。体験レッスンはございませんが単発参加可。 カメラ購入前相談、貸出機アリ。
にほんブログ村 写真ブログ 写真講座・教室へ
にほんブログ村

レッスンのお申し込みから48時以内にお返事差し上げますが、土日祝日は週明けのご連絡になりますこと、お許しください。
ラ・フォトってどんなフォトレッスン?

本ブログにおける画像および文章における著作権および著作人格権および肖像権といった法的な権利は全てさいとうおり、またはラ・フォトにご参加いただいた生徒さん、撮影をご許可くださった方にございます。許諾なきコピーおよび流用を固く禁じます。

検索
カテゴリ:カメラ、フォトレッスン( 670 )
写真映えスイーツ:夜の撮影、お安いLEDでここまでやっちゃう
写真はソニー銀座でなく拙宅で撮ってますけどね。
条件は同じかなと。要は「自然光入んない場所でどーすべー」というのが裏課題で。

てなことも言ってられんかった先だってのソニー銀座でのレッスンですが。

新藤修一先生ことshindoさんがせんだってからクリップオン讃歌を高らかに謳ってらっしゃるなあと拝見してるのですが、機動力考えると取材や出張撮影でコメットとかもういらんなあと思います。

わたくしは買わずに終わっちゃいましたが(笑)

クリップオンとLED、どっちがいいんじゃいと言われると、ソニー銀座のレッスンでLEDをご用意いただいててすみません実のところクリップオンの方が楽なんですが。

というのも、電池の本数にちょいと差がありましてんな。

クリップオンは1灯あたり単3電池電池4本で済むから…っ!オフカメラで使いたかったら単4電池2本が加わるけど、控えにエネループ持ってとけばウン十本とか充電しないとイカン目にはあわない。

という一方で、LEDは私物の一番小さい160灯のが単3電池6本入りで、しかもつけっぱなので消費量ハンパなーい!ので、心折れました(笑)

が、みなさまに実勢2万3万のクリップオンを買っていただくのもナンなので、心折れてばかりもいられん。

というわけで、LED一灯で生ケーキでござるん。モチーフは自由が丘Paris S'eveille(パリ・セヴェイユ)のL'oasis(ロアジス)…あ、ペーパーがズレとる…
f0212049_00382904.jpg
お安いLED、これぐらいできちゃうんですが、しかし電池が6本なんですよええ…

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

4Kディスプレイ表示を意識して、撮って出しで構図決めるなら90mmなんよね。55mmはわたくしつい奥ピンに…<え?

by ori_tarte | 2017-02-21 11:20 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
初代α7と55mm一本勝負。CANON EOS M6も参入!のミラーレス画素数ランキング
キヤノンさんの新人のチェックもしたいとこですが、それはまた後回し。

ところで昨日のソニー銀座のレッスン、初代α7をお持ちの方もいらして。

レアなとこで5100とか、α7RIIもいらして、幅広い!あとけっこうみなさまレンズマニア!

55mm、90mmマクロが人気でしたがあとあと伺うと「アレも持ってたけど家においてきちゃった!」とか、数本完備の方が多かった〜!も、好みのレンズを熱く語りましょうぞ!て感じ。プラナー50mm借りると「ほ、欲しいっ!」とか、あーヤバい。

これが屋外だったら70-200、70-300なんかもいらっしゃるのかな。GM70-200も欲しいけど重いからね。そして今期狙い目はやはりGM至上サイコーのボケ!と言われる100mmでござ候。

昨日もひょっとしたら試せちゃうかしら?と思ったけどさすがにそんなムシの良い話はなく、なので100mmチャレンジしたい方は、CP+2017へゴウ。

ちなみに初代α7ですが、いま実勢10万切っているので手ぶれ補正しない自信がある方なら、結構狙い目かと。ボディ節約して、でもってツァイスさんに投資して、20万でお釣りがくるフルサイズミラーレスデビュー、どだ?

しかし昨日の講評、4Kディスプレイだったのですが、機種問わず、もう微ブレとかピンボケ目立つ目立つ。4Kディスプレイ、かーなりシビアなので、わたくしも作例何度ボツ食らったことか!<ダメすぎ…

んで、昨日は初代α7をお持ちの方を拝見して、α7を入手した時、わたしはどんなんだったかなーとちょっと過去ブログ明後日ましたら、2014年夏の伊勢志摩の旅が出てまいりましてん。この時も55mm一本だったわけですが。

こんなん撮ってました55mmで…って、こんなん高いトコ、55mmで寄ることができるかっつー。てか逃げるわい。
f0212049_18502985.jpg

実際はこれぐらい。夕方近かったので、感度1000。飛ぶ瞬間も狙ってたので1/800あたりでギリってましたがいまみたらF2.5はちとムボーですが、思ったよかノイズもなく。これ、α7Sとかα7RIIあたりだともっと美しいと思います。てか、当時手ぶれ補正なかったんだよね!と自分でも吃驚です。といっても4Kディスプレイで見ると「トホホ〜」だったりしそう。レッスンディスプレイも4Kにしたいなあ…
f0212049_18505131.jpg

というわけで本題。各社画素数を高画素順にランキング。
年末に発売のオリンパスのOM新顔さんと、こないだ発表されたキヤノンのミラーレスも追加してみました。

画素数が多ければ偉いとかではないし「微ブレが目立つからヤダ!」という方もいらしたけど、α7RIIは使ってて便利過ぎるので、離れられん。オリさんのOM-D E-M1もIIにして画素数上げてきましたね。

【ミラーレスカメラの画素数ランキング】
機種名有効画素数
1位:SONY α7R II 4240万画素
2位:SONY α7R 3640万画素
3位:SONYα7 II 2430万画素
3位:SONY α7 2430万画素<今日のブログはコレ。
3位:FUJIFILM X-T2 2430万画素
3位:OLYMPUS PEN-F 2030万画素
3位:SONY α6000  2430万画素
4位:SONY α6300 2420万画素
4位:SONY α6500 2420万画素
4位:FUJIFILM X-A3  2420万画素
4位:CANON EOS M5 2420万画素
4位:CANON EOS M62420万画素 New!!
5位:OLYMPUS OM-D E-M1 II 2037万画素
6位:FUJIFILM X-E1 1630万画素
6位:FUJIFILM X-T10 1630万画素
6位:FUJIFILM X-T1 1630万画素
7位:OLYMPUS OM-D E-M1 1628万画素
8位:OLYMPUS PEN E-PL8 1605万画素
8位:OLYMPUS OM-D E-M10 II1605万画素
8位:Panasonic DMC-GM51600万画素
9位:SONY α7S II 1220万画素
10位:Nikon 1 S2 1011万画素

順位とは別にメーカー別の記載はこちらで。

【ミラーレス重量と有効画素数 2016年冬〜2017年春】
■フルサイズ
※CANON 5D Mark IV800g 3040万画素
※NIKON D5 1240g 2082万画素
※SONY α99 II 770g 4240万画素

■APS-C レフ機
・CANON EOS 9000D 2420万画素 493g New!!
・CANON EOS Kiss X9i2420万画素 485g New!!

■ミラーレス(フルサイズ、APS-C、1型問わず)
・Panasonic DMC-GM5180g 1600万画素

・Nikon 1 S2 190g 1011万画素

・FUJIFILM X-A3  290g 2420万画素
・FUJIFILM X-E1 300g 1630万画素

・SONY α6000  285g 2430万画素
・SONY α6300 361g 2420万画素
・SONY α6500 410g 2420万画素

・OLYMPUS PEN E-PL8 326g 1605万画素
・OLYMPUS OM-D E-M10 II342g 1605万画素
・OLYMPUS PEN-F 373g 2030万画素
・OLYMPUS OM-D E-M1 443g 1628万画素

・CANON EOS M5 380g 2420万画素
・CANON EOS M6343g 2420万画素 New!!

・FUJIFILM X-T10 330g 1630万画素
・FUJIFILM X-T1 390g 1630万画素
・FUJIFILM X-T2 457g 2430万画素

・SONY α7 416g 2430万画素<今日のブログはコレ。
・SONY α7R      407g 3640万画素
・SONYα7 II 556g 2430万画素
・SONY α7R II 582g 4240万画素
・SONY α7S II 584g 1220万画素

Sが重いのに画素数がない…いや高感度だからっつーのはわかっちゃいるけどこう並べるとキー!的な(笑)

■今日の機材
ボディ:sony α7

当時はキヤノン5DM2と併用だったと思う。真っ先に買ったレンズが55mmですがまだまだ現役。50mm前後でのレンズ描写はプラナーのが上ですが、でも重量と仕上がりのバランスが旅に丁度いいと思うの。

by ori_tarte | 2017-02-19 19:16 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
ソニー銀座フォトレッスン無事終了いたしましてん。ご参加ありがとうございました
本日、ソニー銀座さまで『お試しα』、『スイーツフォト攻略セオリー』、『広角ファンタスティック』と、3レッスンさせていただきましたが、さきほど帰宅いたしましてん。

『お試しα』でソニーのデジカメを未経験の方に熱く語るよ!という予定が、何故か全員α7ユーザだったのでさいとう動揺隠せないの巻とか、スイーツフォトレッスン撮影枚数がベラボーに多くて講評押した(ので、ラスト、広角ファンタスティック受講のみなさまにはお待たせしてほんっと申し訳ありませんでした!)とか、色々ございましたが!

みなさま、お忙しい中お越しくださいまして、本当にありがとうございました。

長野からいらした方、(しかも男性…被写体がクッキーとか、甘くていいんでしょか…!)、2レッスン、3レッスン受講してくださった方などもいらして、みなさまお疲れでてらっしゃらないとよろしいのですが。

そんでもって、わたくしが「休み時間、無用!」と、3レッスンほぼ通しで進めてしまったためにご担当いただいたソニーのFさまにもノー休憩おつきあいさせていただくということになりましてん、気が利かず申し訳なく、ホントありがとうございました。

ところで、嬉しい事に参加者さまから5月の『スイーツフォト攻略セオリー〜アフタヌーンティー〜』ってどんなん??てな、ご質問も頂戴しまして、ノリはあんなんですが、3回連続受講ということで、内容はもう少しがっつりがっつり参りたく思いますのん被写体ももっとかわいく参りたいと思いますので、既にケーキプレートは複数枚購入済みですともええ。できれば紅茶ガチフォトは紅茶カップにしたいんよね。

しかし18名さまぶんか…うーぬトランクでがちゃこんがちゃこん、大丈夫かわたし。

5月は受講者さまの数も増えるので、お席の配置と撮影エリア、ライティングを工夫したく。なんかねソニー銀座の自然光の入らなっぷりに「コンチクショー」と思った今期でしたが、LEDライトが案外使えた、ので、もう二台くらい欲しい!とか、あとレフとディフューザーももう少し工夫したいなと目論んでます。

どうでもいいけどわたし銀座校で自然光で撮影した事がない…

のはさておき、お先に乾杯…と言いたいとこですが写真は小豆茶。
しかも、先週の焼き鳥屋の写真でございますけども。今日はね、家ごはんです。
f0212049_21164070.jpg
明日は日曜日、光のレッスンの生徒さま第一回でございます。
お気をつけてお越しくださいませ。

来週は前半グータラの日、後半CP+の日でございます。Gマスター至上最高のボケと言われる100mmがたーのしみー!といいつつ、今日は生徒さまがお借りしてたプラナー50mmで撮影した絵面の美しさが怖かったー。アレは魔性のレンズだと思うわよ。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

今日は撮る余裕なかったでした…いやレッスンなんでがつがつ撮る日でもないんですが、レッスン風景とか、撮ってみたかったのよーん…

by ori_tarte | 2017-02-18 21:19 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
sony α6000とα6500、2年の時を経たミラーレスの感度800撮影対決
本日のフォトレッスン、犬を撮らせたら語ると長いよ!そして新しいsony α6500がやっと届いたよ!の、taitaimomさんがいらっしゃいましてん。

なのでレッスンは、キヤノン x8i、sony α7、α6500、α6000がおふたりの布陣でございました(Tさままた次回ね!)。

というわけで、座学中に失礼して、まずはα6500を一枚、どこもスレてなくてピカピカ!sonyのフルサイズEマウント55mmと組み合わせて使ってらっしゃいます。いつかはフルサイズ…になってもレンズが使えるのがいいとこだ。
f0212049_18555964.jpg

さて、今回は拙宅の初心者向けレッスンのトリを飾る紅茶の雫レッスンでございましてん。
こちらは基礎講座『カメラに恋するフォトレッスン』略して「恋フォト」の第6回の講座になります。
ので、3月からスタートの金曜日クラスさま、グループレッスンさま、どうぞお楽しみに!

内容としてはマニュアル撮影方法を覚えた方が動体をどう撮るか!をチェックさせていただく講座なのですが、も、今回は「動体に強い」と噂のsony α6500に注目が集まる集まる。

しかも旧モデルであるα6000を持ってらした方がおふたりいらしたので比較してみました。

発売時期としてはまるっと2年の差があるソニーAPS-C機、スペックとして大きく変わったのはこんな感じで。

■α6000(2014年11月発売)
・実勢6万
・AF追従秒間11コマ連写
・0.06秒のAFスピード

■α6300(2016年12月発売)
・実勢15万
・防塵防滴対応
・ボディ内手ぶれ補正
・AF追従秒間11コマ連写
・0.05秒のAFスピード
・画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」
・高速処理をサポートする新開発のフロントエンドLSIを搭載
・撮影jpg、松竹梅の「松」であるエクストラファイン追加。<<私はこれがイチオシ
・36秒ずーーっと連写可。<<私はこれがニオシ

で、真っ平らな話すると「動体はそれほどでもー雨の中とかホコリの中撮らないしー」という方はお値段約1/3のα6000でも全然イケると思います。今日も普通に水滴撮ってらしたし。でもパン作りお菓子作りの方は6300ないし6500をオススメしたいのよねー、小麦の粉塵で絶対故障するから。個人的に生徒さまの故障頻度見てると、砂埃より小麦のがヤバイ。

それはさておき、新モデルなα6500の場合、防塵防滴だし手ぶれ補正も突っ込んでいる、上に「早いよ!任せとけ!」がウリなのですがそれって旧モデルの6000も6500もそーだったよねーと油断してたのですが、まあなんつっても30秒以上シャッター押しっぱなし連写できちゃうし、コンティニュアスの食いつきが凄過ぎ!と犬を撮影なさるtaitaimoさんがもう大満足で語ってらっしゃいます。

なので、今回、連続撮影の際の水滴のキャッチ率の高さに吃驚で、動体確度は最高かも!レフ機越えてるカモと思いましたよ。6300で大井競馬場で馬を撮った時も「ナニコレ!」でしたけど、更に上行くかもしんない。

あと個人的には2年経って地味に感度対応の質を上げたなーという印象で。

感度800くらいだと6000と6500であんまり違いはわからんのですが、こんなん。

α6500の紅茶
f0212049_18562168.jpg
α6000の紅茶
f0212049_18561855.jpg
6500のが磁器の描写がちっと滑らかに見えませぬかのー?

比較といっても、拙宅の場合、初心者クラス6回めとはいえ「露出は自分で判断してね!」のマニュアル操作なので、被写界深度も焦点距離もSSもきっちり揃えた厳密な比較ではないのですが。

しかもα6500にSonnar T* FE 55mm F1.8 ZA(SEL55F18Z)を装着なさってるので、上のα6500の画質はボディの実力を更に向上させてくれたりもするのですが。

しかしこの感度対応の違い、撮って出しで見た時よりも、フォトショップなり画像補正ソフトで明るさを調整した時に感動する率が高くて。

α6500のが黒潰れ白飛び部分のデータを保持している率が高く、現像ラクラク!というのは、画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」が理由であってますかしら??

裏面照射でローパスフィルターレスなα7RIIになるとまた更にラクラクなんですが現像。RAW現像納品がウソのよーにほいほいjpgで補正してますよわたくし。

フォトショップで明るめにいじった時のα6500の画質
f0212049_19032741.jpg
α6000はこちら。
f0212049_19034791.jpg

なんつーか、微妙なグラデーションの変化がスムーズで気持ちよいのであるよ。
ので、最新鋭には最新鋭としての理由があるよね、という話でした。でも発売タームやっぱ短すぎるわ…

明後日の銀座に向けてごーごーわたし。5月のαアカデミーもよろしくお願いしますん。アカデミーでお伝えする紅茶は光とかカタチ中心です。ブツ撮りに近いしつこさの予感<…

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

α6500を撮ったのはこれですが、注目はα6000vsα6500対決でしょ!


by ori_tarte | 2017-02-16 19:11 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
青は写真映えカラーだと思う
青食器が多いですね、てなことを言われることが多い。レッスンで。

食の教育の場合、食器は赤と教わるそうなので、食のプロの方から「赤じゃなくてもいいんですね」と驚かれたことが数回。そういや食欲のためには赤、みたいなことを言いますね確かに。

でも、写真映えは圧倒的に青じゃないかなーとわたしは思うのである。

なので、ここ数年、メインの洋食器はCosta novaのNOVAはデニムで揃えてて、和食器は赤絵もそれなりにあるけれども、普段使う砥部焼なんかも含めるとやっぱり青ベース。写真用に基本色は揃えているけれど、実際に普段使うのは青ですなー。藍色の小皿とか、箸置きとか…あっ、酉年用に買った箸置きも青だ。

ということで、本日の一枚。学生の頃に買ったティーボウルなのだけど、諸々理由でたぶんレッスンで一番出番が多い。
f0212049_09572832.jpg

経年劣化…というより無造作に食洗機で洗ってたので、ヒビがはいっております。ので、最近はさすがに出張レッスンには持ってゆけなくて、似たような柄と素材のアイテムをなんとか追加したいと思っているのだけど、見当たらないので困ってるわたくしである。マディでも買ったけど、ソーサーがない…。

というわけで、ダース買いでもよろしくてよ!と探しているので倉庫に眠ってる!という方ご一報を。

ちなみにレッスンでお出ししているエマブリッジウォーターのチェリーマグははメーカーから廃盤寸前のをイギリスから3回くらい箱買いしたので、あと10年くらいはもつ、と思う。代理店経由で日本に輸入されてたのが当たり負け激しくて割れ続きだったので心配で在庫を全部搔っ攫ったのだけど、初代が3カップほどヒビ入って見苦しいので、ご隠居願おうと思いますのん。

しかし微妙にテンポが悪い…のは地味に風邪ひきですからですたい。明日のレッスンまでにはなおしますよーというか、今週新レッスンが3コマ、準備至らず…そして今日も納期ガッテーン。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II
ルル3錠でちとテンションおかしいので、レンズコメント割愛。


by ori_tarte | 2017-02-16 16:35 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
ソニーαアカデミー、さいとうおり本気のスイーツフォト攻略セオリーはじまります
スイーツフォトだけじゃないのですが!
しかも告知日をツルリ失念して鎌倉高校前駅でスラムダンクだ!とか吞気かましておりました昨日ですが。

ソニーさまが今期から写真教室を大幅リニューアルなさいましてん、その名も『αアカデミー』
2月15日から第一期のレッスン内容発表&公式スタートでございます。

講師は風景の林明輝先生、ドローンの中西学先生、お花のわたなべももせんせいなどなど。
ポートレートの横市さん、自由が丘写真教室とクラブツーリズムでお馴染みの酒井先生も今期からスタートですので、風景、ポトレ、ドローン、お花と色々目的にあわせて選んでみてくだされ。

わたくしはもっぱら料理とスイーツ。いやラ・フォト自由が丘が本気じゃないっつーわけではなく、ソニー銀座の場合がっつり3回連続レッスンなのでラ・フォト自由が丘ではできないような事にチャレンジしたいと思います…といいつつブログ写真はみなさま散々撮り倒したであろうラ・フォト自由が丘2月のモチーフ…
f0212049_21145133.jpg
全てフェイクなのですが、αアカデミーでは本物のティーケーキとかー本物のスコーンとかお持ちしたいのだ。が、生ケーキはタンマさせてください。ただでさえ荷物が多いのでどう展開しようか考えておるのです。最悪はオール磁器とLEDライト担いで、スコーンとサンドとケーキは崩れないよう手持ち…っておお怖!<やりかねない。


レッスンは全3回なのですが、第1回がブラックティーをじっくり撮る…で、茶葉はどの種類がベストか光はどういれるのがベストか、みたいのを徹底してお伝えしたい。なんつーっても藤沢紅茶専門店『ディンブラ』磯淵師匠の弟子ですのでワタクシ。

第2回はプティフールやスコーン、可能ならばキューカンバーサンドも持ってくのがベストなんですけど6月に跨ぐので果たして。フェイクはできるだけ避けたいよー<こういう事で首を絞めるわたくしなのだ。

第3回でアフタヌーンティーセット…て書いて、講評どーすんの!とハタと気づいたわたくしです。講評は全枚数がっちりやりますわよ!

今週は午後から恋(6)で。土曜日のソニー銀座で甘々スタイリングとライティング…がんばれわたし…
日曜日は光の日曜クラスですよー

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

気軽にホイホイ使うことができるのは55mmという。なーやましー!そして100mmGMが待っている。

by ori_tarte | 2017-02-15 21:23 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
イザ!!鎌倉高校前での55mm撮影は根気との闘いでした。スラムダンクしてきたよ。
せんだっての風景構図第一回、課題を鎌倉にしましてん。

まあ鎌倉なんで小町とかも若宮大路とかも行ったんですが、どっちかてぇと海よりがテーマだったので、七里ケ浜でBillsの世界一モーニング写真撮ったり、海方面。何せ始発だったので、小町に辿り着く昼頃にはヘロってた我々です。北鎌倉方面は紫陽花の時期でいいじゃんねー、というか、紫陽花は田園調布にもあるし<…。鎌倉はいずれにしても3月の単発レッスンも行くしな。

しかしBillsでは誰一人パンケーキオーダーしなかったのが写真的に如何なものかなと。いやもう昔食べたしいま二子玉川にもあるからいいかなって。

それはさておきアジア旅行者の聖地とも呼ばれる、スラダンで有名な鎌倉高校前。当日も海外からのご旅行らしき方が三脚と自分撮り棒片手に撮影なさってまして、朝早いのにどちらご宿泊で?と聞いてみたくなったわー。

ところでラ・フォトの風景構図、通常の屋外構図のようにぱぱっと思いついて撮るのではなく、同じ場所でアングルや露出をきっちり考えて撮る、というのもひとつテーマにしておりましてん。これ、たぶんフォトブック意識すると面白いので、このクラスさんはいつか作ってみようと思うですよ。

屋外レッスンといえば、わたくし、みなさまとご一緒した場合、ブログ公開タイミングを迷うことがありましてん。なんつーか同じ場所で撮った時に、10名さまみなさん同じ写真がズラーっと並ぶのはどうかなっていう気持ちがねあるんですよ。やはりその方が工夫したアングルとか被写体があったほうが絶対に楽しいし!

まあ、どうしても「ここがベストポジション」てぇのはどうしてもあるんですが、あんまし人と被るとオモロないと思うわたくしなので。

なので、レッスンご一緒した場合、わたくしが先に写真を出すと「これが正解か!」と意識が固定されちゃうのはよろしくないかなーとできるだけ後出ししてたんですが。

ただ、今回の風景構図は3回めにじっくり全画像をチェックするので、先に出してもいいかなーと思いましたので、公開。
f0212049_15572795.jpg
これが正解じゃないですからねー>参加者さま

ちなみにこの日、七里ケ浜でサギの飛び立つ瞬間を撮影なさった生徒さまがいらしゃるので是非ご披露したいー!インスタグラムハッシュタグ「ラフォト自由が丘」で発見できると思いますがご覧になって!マジ美しいので!

この方、カメラはOM-D E-M5の2とプロレンズ。カメ女キャリアとしては恋フォト>構図>光>色彩学…を月イチペースで受講なさってて、その間にスイーツとか屋外もちょいちょい…なので2年くらい?動体なんか楽勝!とはおっしゃってないけど、かなり上手になってて嬉しい。

しかし鎌倉高校前、本腰いれて撮ってみたら、けっこう厄介な場所だなーというのが印象で。

通勤通学などを避けるべく、早朝、撮影に向かったんですが、車が!当たり前ですけど車の通行量がハンパない!とはいえ撮影許諾願い出して道路封鎖するわけにもイカンですし、もう待て待てな今回。記録写真ならともかく構図も色も結構むつかしーなーと思いましたが、みなさまスマッシュヒット飛ばしてましたよ。

時刻表もチェックせんので、好みの車両が来るとも限らんしね…と諦めていたのですが、わたくしはいかにもなザ江の電で満足しちゃいました。春になったら真岡も行きたいな。真岡も始発必至だけどね!

いやしかし、一日一本片道走るっつーカシオペア号を追っかけて追っかけて撮影なさった中井先生マジ凄いわー!

中井先生といえばソニー、ソニーといえば土曜日のソニー銀座レッスン、えーといまだギリ作例作りでテンパってます。

何せテーブルフォトなので、定常光ライティング人数ぶんできるのかしらキー!って暴れておりましてなー。

もうデカい私物のLEDもってこうかな。しかし、ただでさえソニーさま出稼ぎレッスン、たぶんわたくし一番荷物が多いような気がするんですが、それにデカいLED担いで(いやまさに担ぐサイズなんで…)ったら、ちと銀座では職質受けそうな気もするうわーん!

と、泣きながらも明日は自由が丘で恋フォトです。めっちゃ初心者さまがここまでやっちゃうんです!というのを体験していただけるのが楽しみ。みなさまよろしくお願いします。

今期たぶん唯一かなーと思われる、金曜日の恋フォトは5名さまで満席でございます。とはいえ、いま実は現状6名さまクラスもあったりするので、1名さま増やせるか。1レッスンで9名はね、部屋が広ければともかく、拙宅ではムリなので懲りた。

土日に関しては、ちっと5月からソニー銀座でのαアカデミーにてスイーツフォトレッスンを月に3日ほど担当させていただくので(テーマはアフタヌーンティーですよ!プレート作っちゃいますよ!)、土日の恋フォトをどうやりくりしようかしらんらんでございますのん。

■今日の機材
ボディ:sony α7R II

旅の焦点距離的にやっぱり使いやすいなー

by ori_tarte | 2017-02-15 16:05 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
晴れた日には永遠が見える。望遠要らずのハクセキレイ55mm一本勝負。sony α7RIIの高解像度を見よ。
や、望遠ズーム持ってっときゃよかったなと思ったんですけどね。
なんかこう体力に自信がなくて55一本。

本日は、風景構図実習レッスンでございましてん。

座学で下準備 → 徹底して構図を考慮して一カ所で撮る → 推敲、という3回1セットを繰り返す、みたいな感じで。

第一回の撮影場所に選ばれたのは、鎌倉。

ほぼ始発に近い時間に集合し、目的の構図で徹底して撮ったのちに、ビルズでごはんして七里ケ浜で撮るのち小町通りをスナップ、という半日でございましてん。

ただ拙宅レッスン、基本テーブルフォトからスタートしているレッスンなので「飽きないかしら?」と思ったら、かなりガチなみなさま。「かわいくフォトさんぽ♪」というより「バードウォッチ&撮影」になる瞬間が(笑)

七里ケ浜のBillsで朝ごはんして、そのまま七里ケ浜の浜辺に降りたらなんかテンションアゲアゲで!

江の電近辺で見かけたハクセキレイ(ですかいな?)が七里ケ浜におって、一枚。

群れず一人行動で、しかもテケテケと歩く動作が人気でしたが、トンビとカラスとハトの群れに囲まれて大丈夫かしらこの人と思った次第。
f0212049_18255066.jpg
こっちと悩んだ、富士山入りですが、実はこれかなりヒキで。
f0212049_18301326.jpg
現物はかなりマメ!しかも景気よく傾いておる…や、波との闘いでもあったので(笑)
f0212049_18305419.jpg
実寸こんなん。
f0212049_18391553.jpg

この時は豆のよーなサーファーさんや、桜とメジロさんをノー望遠で撮ったり、なんか非常に邪道外道な撮り方しておりました。高解像度ぶりをご確認いただけましたらば。

こんなん屋外実習、なんと3月は大船と鎌倉(またか!)で開催。鎌倉は桜が咲いていれば鎌倉ですが、地味だったらちと江の電方面なども考えようと思います。いや今回江の電は混まないわビルズは並ばないわ、でも海見える席だわといい感じの旅だったので楽しかったのです。

3月21日 鎌倉 09:00〜12:00
3月24日 大船フラワーパーク 10:00〜

毎度、2時間ほどガチ撮影で、そのあとはフリーダム自由行動自由解散でございます。
光、色彩学の屋外実習兼ねてますので、受講終了者はそのへん意識しつつ、それ以外の「なんか屋外撮りにきたー」という方には都度課題をお伝えしますん。


■今日の機材
ボディ:sony α7R II

やっぱ55mmは楽。そんでもってα7RIIのアホのよーな高解像度は望遠がなくても「まいっか」となる一枚<ダメだろう。

by ori_tarte | 2017-02-12 18:43 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
2017年の恋フォトは3月17日(金)スタートです&ソニー銀座の広角ファンタスティックフォトレッスン
先日『待つラ・フォト』でご相談させていただいた基礎講座のフォトレッスンですが、2017年は平日のみ開催とさせていただきます。金曜日クラス確定。あとグループでお申し込み頂戴しているので一旦これで〆。金曜日クラスのみ1、2名お席あります。そろそろラスト恋フォトかもしれん。

でもってソニー銀座さまでのレッスンが来週だというのに!すみません夏の企みの調査もしてたら作例が進みませんという…!

3コマ同じとか前回と同じレッスンだと面白くなーい!とか力量考えずにご提案しちゃったわたくしがアホなのですが。

あー王冠クッキー2クラスぶん焼かないとー!

ちなみに広角ファンタスティックは昨年の単焦点レンズレッスンでビターだったのですが、今回は広角一本ということで、スイートとビター、2パターンで参る予定。

自由が丘レッスンがアマアマモチーフの所為かなんか頭がスイート寄りらしい。現在こんなんです。
f0212049_01584166.jpg
ソニー銀座は自然光でないので、再現率高めたくてライティングも平行してやってます。LED足りるかな足りるんかな。

明日はプライベートレッスンと色彩学、でもって明後日の午後はフォトショップだ!

■今日の機材
ボディ:sony α7R II
フィッシュアイコンバータ:SEL057FEC

テーブルで無茶無謀やってるなと思うけども、決まると楽しい…相当計算しながら撮らないとイカンですが。

by ori_tarte | 2017-02-10 05:52 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)
CP+2017 ソニーブースの概要が明らかに。新製品レンズ群はポートレート向けなんじゃないかと思ったよわたし
や、昨年は「なんで50mmばかり…!」というソニーさんだったので。
しかし今年のCP+2017、ソニーはクラツーの人気講師、並木隆先生が登場だそうですよ奥サマ!

あと登壇なさる方が、Gene Lower、魚住誠一、江夏由洋、大喜多正毅、柏倉陽介、小橋城、鈴木知子、鈴木佑介、高城剛、高橋優也、中井精也、並木隆、舞山秀一、藤井貴城と例年ママ…というより多い??あっ、敬称略ですからっ!オフィシャルの情報コピペママですからっ。

ヨーシ!今年も中井精也先生の写真で泣くわよ!わたし!

ところでこないだα7RIIを買った身としては「このタイミングで新製品出るとか、ガッツリ値下げとかヤダヤダー」と戦々恐々なワケですが。今回のボディはα6500とα99 IIのみなんかいね、とほっとしたよーながっかりしたよーな<…。

ちなみレンズは新しいのが3本発表されましてん。
ラインナップは以下の通り。文章は公式ママ。

35mmフルサイズ対応、αレンズ史上最高のぼけ味にこだわったGマスターの中望遠単焦点STFレンズ
実勢18万。

小型軽量の大口径中望遠単焦点レンズ
実勢7万。

スーパー35mm/APS-Cフォーマット対応の電動標準ズームレンズ
実勢44万。

44万のSELP18110Gはおいといて。

あーでも動画で『世界街歩き』みたいのやりたいのねわたし。Eテレの「こんにちはー」てやつ。あの自分が映らない感じの旅動画いいよね。

いや買わないけどな44万。

それはさておき、今回の新しいレンズ、100mmでGMってちょいとウマイとこ突いてきたなあというのがわたくしの感想でございましてん。

50mmをこよなく愛するわたくしですが、100mmのふんわり系があるといいんじゃね?と最近ぼんやり思ってたこともあって。

てのが、ソニーEマウントで現在出てる90mmマクロ、アクセサリーとか食器とかはめっちゃいいんですが、一方で人撮るとちっと固いんですよね。人撮る時に「背景がカタい…カリッカリやん…」という事が多々ございましてん。なので個人的には人撮るんだったら焦点距離的にもプラナー50mmがいいんですが55mm愛好家としては「50mmであの重さかよ!」という不満があって。あと50mm何本も揃えてどーすんの的な。

ポトレなら、85mmの1.8があるじゃないのーとは思うのですが、いや85mmだったら、いっそ100mmのほうが色々と使い勝手がいいじゃなーい!と思っておったので。なので、昨年のCP+2016で誘惑に負けずに帰ってきたんですが。某Hさまに「コレいいですよ!」と手渡された昨年ですが、85mmでなくRIIいっちゃったしね。当時はお仕事頂戴するとは思ってもなかったのでいやなんつーか合縁奇縁。

んで、レンズの話に戻しますと。

まあ、ふんわりな100mmが欲しかったわけですよという私なので。

「史上最高のボケ味」と銘打った、しかもGマスターですよちょっと!でもって、20万切るGマスターヨッシ!みたいな発想が危険。

みんな、ソニーさんに騙されてる!(←暁美ほむら風に)。

いやだって70200GMの画質見ちゃうとさ、GMで20万切るとお値段以上ニトリな気分になるわけですよ。アレがズームで30万でしょ?100mmで18万てなんか安いなってウッカリ思っちゃうわけさ。

50mm3本揃えるより現実的ですかのー。

んで、今期のレンズ群がポートレート向けですわいなーと思わせるのが、100mmに加えて、もう一本のバラマキ?らしき85mm1.8の存在で。

昨年の85mmも良いけどたっかいじゃないですか。レンズに20万円て素敵OLセットがスーツから靴まで買えちゃう、とか。良いコートいっちゃうぞ、とかなので。

まあ、7万もふたりで台湾行けちゃうよなあとか思うけども!

ただ、ソニーさんのバラマキ侮れなくてですね。

有名なのがAPS-C用の50mmで。

アレ、いま中古とかだと下手すると2万切ってたりするわけで。ところがα6000台と組み合わせたときの描写はもう鼻血モノなんですよね。生徒さまの間でも3万円の35mmより好きカモ!という方が多い、かなりお値打ちレンズで。換算70mmに目を瞑ればわりといいレンズだと思うんですよええ。

で、今回のバラマキ85mmも期待しちゃうわたくし。オネーチャン撮るなら焦点距離85mmという殿方が多いので、GMはちょっとね…という方は、どだ?

特に手ぶれ補正はいらないや!という方なら、初代α7Rと一緒にしたらフルサイズローパスフィルターレスのフルサイズ画質が20万でお釣りがきちゃいますよ!アイドルさんとかコスプレイヤーさん撮るならRのが、絶対いいから!

というわけでCP+2017、ソニーブースへゴーゴーヘブン。

今日のブログは過去の写真ですが90mmマクロとα7IIで振り袖。泉先生の仕切りで撮らせていただきましたが、泉先生もこないだα7RIIを買いましたとさ。
f0212049_20430144.jpg
明日、というか今日は構図(1)ひさびさ平日構図(1)からスタートです。
また「待つラ・フォト」金曜日におひとが4名さまほど集中したので、ほぼ開催確定。
3月スタート予定です。残席1、2くらい。

あとはちょっとお日にちがあわない…てか今期の土日はできるのかのか。

■今日の機材
ボディ:sony α7II

7IIでもこの描写だったのだがRを知ってしまったワタクシ…裏面照射を知ってしまったワタクシ…

by ori_tarte | 2017-02-09 00:23 | カメラ、フォトレッスン | Comments(0)


最新の記事
以前の記事
カテゴリ
フォトレッスンのご案内
レッスンご紹介
ラ・フォトって?
公式FaceBook
お申し込み
スケジュール

★ほぼ日Instagram★
インスタグラムはテーブルフォトと旅フォトと人物撮影の3カテゴリでほぼ毎日更新しております。いずれもソニーα7RIIで撮影。ご興味ございましたらば。
画像一覧
ブログ村
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
タグ
記事ランキング
ブログジャンル