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『Being Elmo: A Puppeteer’s Journey』

大人のエルモファンの中で、Kevin Clashを知らないって、ありえないですから!!
日本公開の場合、吹き替えは全てNHK版で。エルモは何が何でも落合さんで!!
でもってKevinの来日イベントがあったら必ず行くね!

青森県立美術館のこけら落としにエルモと行ってきた時の同行写真。
このときはオリンパスでなくてGRだったかな。
ブラウンダイアリーみたいのをやりたかったんですが照れがね…。今度こそパリでやっちゃろか。
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[トゥデイ映画ニュース]より抜粋

 子どもたちに人気のテレビ番組「セサミストリート」に登場するキャラクター・エルモの操者として知られるケビン・クラッシュの生涯に迫ったドキュメンタリー映画『ビーイング・エルモ: ア・パペティアーズ・ジャーニー(原題)/ Being Elmo: A Puppeteer’s Journey』の世界公開が決定した。今年10月のニューヨーク公開を皮切りに世界各国で公開されるとオフィシャルサイトにて告知されているものの、日本での上映も含め、詳細はまだ明らかになっておらず、早期の続報を期待したいところだ。

 1984年の初登場時から「セサミストリート」の人気キャラクター・エルモの“中の人”として活躍しているケビンは現在50歳になる人形操者で、7年連続を含むエミー賞受賞歴を誇る人物。日本では主として吹き替え版が放送されているので特段意識することはないが、エルモの操作だけでなく、声優としても存在感を発揮している。本作はそんなケビンの知られざる半生にスポットを当て、『スター・ウォーズ』シリーズのヨーダの声優で知られるフランク・オズのインタビューなどを交えながら、彼がどのようにして今の地位にまで上り詰めたのかを浮き彫りにしていくドキュメンタリー作品。豪華出演陣のほか、ナレーターをウーピー・ゴールドバーグが務めていることでも話題になった。

 本作は今年のサンダンス映画祭にてプレミア上映され、見事審査員特別賞を受賞。その後、カンヌ映画祭では配給権の交渉が行われ、めでたく今年の10月よりニューヨークにて一般上映されることが決定した。11月からは全米の各都市で公開される予定となっている。

 それに加え、オフィシャルサイトでは本作の世界配給が決定したことが発表された。具体的な国名などはまだ出ていないものの、「セサミストリート」の人気を考える限り、エルモのまさに裏側に迫った本作が、世界中で反響を呼ぶことは間違いなさそう。日本で公開されるかどうかは今のところ不明だが、公開を望むファンはきっと多いはずだ。(編集部・福田麗)

「セサミストリート」エルモの“中の人”って誰!? 世界公開決定、ファン必見のドキュメンタリー! - シネマトゥデイ
by ori_tarte | 2011-08-11 11:03 | Comments(0)

自由が丘女子フォトレッスンサロン『ラ・フォト』主宰、フォトグラファーさいとうおりのブログ


by さいとうおり